ビジネス情報サイト運営の「ビズオーシャン」が「アイアクト」と音声AIの分野で協業

tips

株式会社ビズオーシャンは、株式会社アイアクトとビジネス向け音声AIの分野での協業を開始したことを発表しました。

ビズオーシャンは、中小・ベンチャー企業の経営者や個人事業主、ビジネスパーソンを対象としたビジネス情報サイト「bizocean」を運営しています。

また、LINEボットに話しかけるだけでExcelファイルの作成・保存・送信が行えるAIチャットボット「SPALO」を開発・提供しています。

アイアクトは、規模Webサイトの構築・運営、人工知能・コグニティブソリューションでのチャットボット開発等を提供しています。

今回の協業により、アイアクトが「SPALO」の拡販を行います。

カテゴリ トレンド
関連タグ AI
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

TISとOUVCが「社会性エージェント」開発のエルブズに出資
大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社を無限責任組合員とする、「OUVC1号ファンド」と、TISインテックグループのTIS株式会社、個人投資家/国立大学法人大阪大学大学院基礎工学研究科教授石黒浩氏、個人…
Eコマース運営の自動化・効率化を支援するAIサービスを開発する「Sync8」が資金調達
2024年4月9日、株式会社Sync8は、資金調達を実施したことを発表しました。 Sync8は、AIコマースアシスタント「Sync8(シンクエイト)」の開発などを行っています。 「Sync8」は、独自…
生殖補助医療の自動化システムを開発する「アークス」がNEDO DTSU STSフェーズに採択
2023年9月21日、株式会社アークスは、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO)が実施した、2023年度「ディープテック・スタートアップ支援基金/ディープテック・スタートアッ…
ノーコード予測AI「UMWELLT」を提供する「トライエッティング」が資金調達
2025年7月8日、株式会社トライエッティングは、資金調達を発表しました。 今回の資金調達により、累計調達額は約11億3000万円の資金調達を発表しました。 トライエッティングは、ノーコード予測AI「…
Web接客ソリューションやAIチャット・ボットの「空色」が6.5億円調達
2019年8月22日、株式会社空色は、総額約6億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Web接客ソリューション「OK SKY」や、AIチャット・ボット・ソリューション「Whatya」…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集