「日本政策金融公庫(国民生活事業本部)」と「中小企業基盤整備機構」が業務連携

tips

2020年2月7日、独立行政法人中小企業基盤整備機構は、株式会社日本政策金融公庫国民生活事業本部と、業務連携に関する合意書を締結したことを発表しました。

この連携は、中小企業・小規模事業者に係る重要な政策課題や顧客ニーズに対応していくことを目的としたものです。

中小企業・小規模事業者の経営課題に応じた様々な支援を有機的に提供し、創業・新事業展開の促進、生産性向上など中小企業・小規模事業者を取り巻く重要な政策課題の解決に取り組んでいくようです。

カテゴリ トレンド
関連タグ 中小企業基盤整備機構 日本政策金融公庫 連携
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

【2025年1月30日-31日開催】ソーシャルグッドな逸品が集う展示商談会「ヒットをねらえ!2025」来場者登録受付中
2024年11月29日、独立行政法人中小企業基盤整備機構は、「ヒットをねらえ!ソーシャルグッドな逸品が集う展示会 ~海外展開を目指すおすすめセレクション 2025~」の開催を発表しました。 日本各地の…
ノーコードでデータ連携を実現する連携アプリストア「SaaStainer」などを提供する「ストラテジット」が資金調達 
2023年8月28日、株式会社ストラテジットは、2023年1月17日付でHEROZ株式会社より、2.5億円の資金枠の調達について基本合意を行い、同時期に1億円の調達を行ったことを発表しました。第2弾と…
「第23回Japan Venture Awards」最終ノミネート者(受賞候補者)が発表 表彰式は12/14開催
2023年12月5日、独立行政法人中小企業基盤整備機構は、「第23回 Japan Venture Awards」(JVA)の最終ノミネート者を決定し発表しました。 JVAは、革新的で潜在成長力の高い事…
【2023年1月25日開催】「ビジネス思考のキホン-新しい時代の起業に求められる考え方-第1回「イノベーションのキホン」」
独立行政法人中小企業基盤整備機構が運営する学びの場、TIP*Sが主催する連続講座、「ビジネス思考のキホン-新しい時代の起業に求められる考え方-第1回「イノベーションのキホン」」が2023年1月25日に…
「データスコープ」が「ココロトヒナタ」と連携 顔認証を搭載した顧客管理・接客支援クラウドサービス「リピあげ」をリリース
2022年4月22日、株式会社データスコープは、株式会社ココロトヒナタと連携し、「リピあげ」の提供を開始したことを発表しました。 データスコープは、顔認証端末「Face FC」シリーズや、顔認証統合管…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳