「日本フードデリバリー」が「ベントー・ドット・ジェーピー」の2事業を譲受

tips

日本フードデリバリー株式会社は、株式会社ベントー・ドット・ジェーピーの弁当将軍事業とbento.jp DAILY事業を譲り受けることを決議したことを発表しました。

また、100%出資子会社として新たにタベル株式会社を設立することについても発表しました。

「弁当将軍」は、初期費用・月額費用ゼロ円で契約翌日からスタートできるお弁当の社内販売サービスです。

「bento.jp DAILY」は、事前に予約した定時に毎日のおすすめ商品複数店を持ってオフィスを訪問する定期型のデリバリーサービスです。

カテゴリ トレンド
関連タグ 飲食店
飲食開業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

半径500m圏内のユーザーに宣伝ができるスマホアプリ「テイクGO」がリリース
2021年11月18日、株式会社ゼムスは、「テイクGO」をリリースすることを発表しました。 「テイクGO」は、サービス登録をしている飲食店の半径500m圏内に一般消費者が近づいた場合、スマートフォンの…
たこ焼きロボットなどの調理ロボット・サービス開発の「コネクテッドロボティクス」が8.5億円調達
コネクテッドロボティクス株式会社は、総額約8億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 飲食店のキッチンでの調理に特化したロボット・サービスを提供しています。 現在は、自動たこ焼き調理ロ…
インバウンド観光客を対象とした店舗マーケティング支援などを手掛ける「TakeMe」が2.6億円調達
2022年9月26日、TakeMe株式会社は、総額2億6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 TakeMeは、インバウンド観光客を対象とした店舗マーケティング支援「TakeMe インバ…
中食プラットフォーム「TakeEats」提供の「ランプ」が1億円調達
2021年2月1日、株式会社ランプは、総額約1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 飲食店向けテイクアウトの予約・決済サービス「TakeEats(テイクイーツ)」を運営しています。 初期費用・…
飲食店の業務をAIで効率化するクラウドサービス「HANZO」シリーズを展開する「Goals」が15.5億円調達
2022年6月29日、株式会社Goalsは、総額15億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Goalsは、AIによる需要予測型自動発注クラウドサービス「HANZO 自動発注」と、飲食…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集