創業時に役立つサービス特集
-
名刺管理アプリ・ツールで名刺を社内共有するメリットは?おすすめのツールもご紹介
-
起業したての経営者・フリーランスに弁護士が必要になる理由とおすすめの予防策を紹介
-
シルバーライフで収益性の高い社会貢献をしませんか?
-
2023年インボイス制度のスタートでさらに事務が複雑化!?
-
ECサイトを開設するにはどうすれば良いの?
-
株式会社リセのAIリーガルチェック「リチェック」で契約書の法的リスクを回避
注目インタビュー記事
-
スタバ元CEO 岩田 松雄|【第一回】「ミッションが浸透する」8つのコツ
-
インフォマート 中島健|BtoB・DX領域のパイオニアとして日本の全業界を変える
-
ブルーベリーファームおかざき 畔柳 茂樹|40代でも遅くない!会社から逃げる勇気があれば人生が豊かになる
-
ClicknComplain レイチェル・アイルボット|社会起業家が語る「MBAにお金をかけるなら、起業したほうがずっと良い」とは?
-
KONNEKT INTERNATIONAL 由羽弘明|SNS時代にさらなる強みを発揮するコンテンツIPビジネスの真価
-
シェアリングエネルギー 上村一行|初期費用0円の太陽光発電サービスで資金調達76.3億円を達成。「シェアでんき」で目指す脱炭素社会
創業手帳が選ぶ起業経営ニュース
2019年7月2日 解説入り【7月2日】起業家向け「気になるニュース」まとめ
7月2日のニュースで、起業家がチェックしておきたいニュースをまとめました。
●官民4ファンド 累損6割増
官民ファンドの2018年度の決済が発表され、赤字が目立つ4ファンドの累損が367億円となりました。前年比で6割増えた形です。長期的な投資を行うファンドは、回収までのスパンが必然的に長くなる側面がある一方、官民ファンドの計画性に欠ける投資や不適切な拠出も指摘され、運用方法への疑問も出ています。
ファンドは、ベンチャーと密に関わって事業を成長させる必要があります。官民ファンドの投資方針を刷新する動きが進みそうです。特に官民ファンドの投資を受ける計画がある起業家は、今後の動きを注意深くチェックする必要があるでしょう。
●フェイスブック 経団連に加盟
フェイスブックジャパンが1日に、経団連への加盟を発表しました。GAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)の中で一番最後の加盟となります。政府はIT大手をめぐって個人情報保護やデジタル課税など規制を整備する方針を打ち出しています。今回の連携は、個人データの取扱への課税などについてフェイスブックの知見を活かし、情報収集力の強化を図る意図があるようです。
トレンドの創業手帳ニュース
関連するタグのニュース
2022年8月31日、SoFun株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、京都信用金庫の100%子会社である株式会社京信ソーシャルキャピタルです。 SoFunは、若手経営者の発掘と…
2021年11月4日、株式会社PROTOCOLは、「PROTOCOL」の立ち上げを正式に発表しました。 「PROTOCOL」は、世界中の起業家と投資家を繋ぐグローバルプラットフォームです。 国境を超え…
GxPartners有限責任事業組合は、株式会社FFGベンチャービジネスパートナーズと共同で運営するファンド「九州オープンイノベーション1号ファンド」より投資を実行したことを発表しました。 投資したス…
株式会社ユニコーンは、「Unicorn」の第1号案件としてスポットツアー株式会社の株式の募集を2019年7月22日に行い、目標募集額の5,000万円を達成したことを発表しました。 この目標金額は、わず…
平成30年10月29日、FANTAS technology株式会社は、「FANTAS funding」をリリースしたことを発表しました。 「FANTAS funding」は、1口1万円からオンライン上…
大久保の視点
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
注目のニュース
最新の創業手帳ニュース