【3/11開催】研究開発型ベンチャー・起業家向け支援イベント「DEEP TECH SUPPORT FESTA 2025」

event

「DEEP TECH SUPPORT FESTA 2025~最新の支援施策が集結!スタートアップと事業会社の未来をつなぐ~」のご案内です。

「DEEP TECH SUPPORT FESTA 2025」は、研究開発型ベンチャー・起業準備者向けの支援イベントです。

内容

・公的機関によるベンチャー企業支援施策の紹介
・大企業が期待するベンチャー企業との事業連携(リバースピッチ)
・ベンチャー企業と大企業等の交流会

開催方式

オンライン、現地。

会場

京セラ株式会社みなとみらいリサーチセンター(横浜市西区みなとみらい3-7-1オーシャンゲートみなとみらい6階)

日時

2025年3月11日(火)16:00~18:10


大学などの研究機関で研究が続けられており、実用化・社会実装に成功すれば、社会課題解決などに大きく貢献することが期待される技術のことをディープテックと呼びます。

しかし、研究開発には莫大な資金と時間が必要であり、またそれが成功するという保証もありません。そのため以前はあまり投資家がリスクを負って投資する領域ではありませんでした。

近年は、SDGs(持続可能な開発目標)の推進によって企業による社会課題解決が求められるなか、革新的な技術は根深い課題を解決することができる存在として期待されており、投資家や大企業による投資が進んでいます。

国内においてもスタートアップの輩出とそれに伴う経済成長、そして社会課題解決のために研究開発型スタートアップに熱い視線が注がれています。

外部のリソースを活用することは、自社を成長させていくために非常に重要な要素のひとつです。シリーズ累計発行部数200万部を突破した起業ノウハウ集「冊子版創業手帳」では、協業できる会社を見つけるための一歩として、人脈を作るためのノウハウを詳しく解説しています。

また、事業の成長のためには資金調達も必要となるでしょう。「資金調達手帳」では、資金調達に関するノウハウを詳しく解説しています。

カテゴリ イベント
関連タグ イベント スタートアップ ディープテック 大企業 支援 研究開発
詳細はこちら

(現地・オンライン開催)研究開発型ベンチャー・起業家向け「DEEP TECH SUPPORT FESTA 2025~最新の支援施策が集結!スタートアップと事業会社の未来をつなぐ~」

創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
NPO法人設立サムネイル
【2026年最新】NPO法人の作り方|費用・条件・手順をまとめて解説
【2026年最新版・税理士監修】会社設立の流れがわかる!やることリスト完全版 失敗しない手順まとめ

イベントの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

【東京都】スタートアップの成長に向けた採用・組織構築支援事業「Tokyo Startup Talent」個別支援プログラム(第1期)の公募開始
東京都は、スタートアップの成長に向けた採用・組織構築支援事業「Tokyo Startup Talent」個別支援プログラム(第1期)の公募を開始しました。 スタートアップが急成長するために欠かせない「…
「地域未来投資促進法」による支援
独立行政法人中小企業基盤整備機構は「地域未来投資促進法による支援」というWebページを公開しています。 「地域未来投資促進法」は、地域の特性を生かした事業がより大きな経済効果を生み出せるよう、地方公共…
令和5年度「強い農業づくり総合支援交付金(生産事業モデル支援タイプ)」5回目公募
農林水産省は、令和5年度「強い農業づくり総合支援交付金(生産事業モデル支援タイプ)」の5回目公募について発表しました。 地域農業者の減少や天候不順の多発等を克服しながら国産品への需要を満たす生産・供給…
【中小企業庁】経営革新等支援機関として新たに319機関を認定
中小企業庁は、経営革新等支援機関として新たに319機関を認定しました。 中小企業等経営強化法第31条第1項に基づき、新たに319機関を経営革新等支援機関として認定しました。 「経営革新等支援機関」認定…
【農林水産省】「令和6年能登半島地震及び大雨対応産地緊急支援事業(産地緊急支援対策)」
「令和6年能登半島地震及び大雨対応産地緊急支援事業(産地緊急支援対策)」のご案内です。 農林水産省は、「令和6年能登半島地震及び大雨対応産地緊急支援事業(産地緊急支援対策)」の実施主体の公募を実施して…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳