「国内スタートアップ想定時価総額ランキング2019年10月」が発表

tips

2019年10月15日、フォースタートアップス株式会社は、「国内スタートアップ想定時価総額ランキング2019年10月」を発表しました。

フォースタートアップスが運営する、成⻑産業領域に特化した情報プラットフォーム「STARTUP DB(スタートアップデータベース)」に掲載されています。

時価総額の高い順に20社が並んでいます。

新たに、スマホ決済サービスを展開しているOrigamiがランクインしています。

また、ディープテック・スタートアップは時価総額が高い傾向にあります。

カテゴリ トレンド
関連タグ スタートアップ フォースタートアップス
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

【8/12締切】知的財産活用による社会課題解決を目指す伴走支援プログラム「I-OPEN PROJECT 25」公募開始
「I-OPEN PROJECT 25」のご案内です。 社会課題の解決に挑むスタートアップ、非営利法人、個人事業主を対象に、知的財産とデザインの力を活用して伴走支援するプログラムです。 知財を活用して未…
【6/20開催】2024年度 X-HUB TOKYOキックオフイベント「日本のスタートアップを取り巻く環境の変化と今後」
東京とは、2024年度 X-HUB TOKYOキックオフイベントとして「日本のスタートアップを取り巻く環境の変化と今後」の開催を発表しました。 東京都が主催する「X-HUB TOKYO」事業は、スター…
【関西エリア】「新事業共創マッチング」中堅企業とスタートアップの共創・協働を促進
独立行政法人中小企業基盤整備機構近畿本部は、「新事業共創マッチング」を12月13日(金)に開催することを発表しました。 「新事業共創マッチング」は、成長志向の高い関西の中堅企業とスタートアップ企業など…
「日本スタートアップ大賞2024」受賞者決定
2024年7月22日、総務省は、「日本スタートアップ大賞2024」の受賞者を発表しました。 「日本スタートアップ大賞」は、次世代のロールモデルとなるような、インパクトのある新事業を創出した起業家やスタ…
【最大300万円支援】三菱UFJ技術育成財団「研究開発助成金」
三菱UFJ技術育成財団「研究開発助成金」のご案内です。 技術指向型の中小企業の新技術、新製品等の研究開発に対する助成金です。 応募資格者 原則として設立後もしくは創業後または新規事業進出後5年以内の中…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集