創業時に役立つサービス特集
-
創業時の選択肢に住信SBIネット銀行 を!どこにいても取引できる便利な法人口座
-
LINE集客とは?LINE公式アカウントを成功させるポイントや事例を解説
-
物流業界で注目を集める倉庫シェアリングサービス
-
起業家が法人カードを早めに作っておくメリットは大きい。なぜ作っておくべきなのか?
-
飲食店・小売店を開店したら気をつけるべき4つのリスクと備え方
-
起業の勝敗を左右する。創業直後に実施すべきマーケティングとは?
注目インタビュー記事
-
Sinumy 足立安比古|世界初のハンズフリー認証技術で、鍵も財布もいらない新しい世界を作りたい
-
チカク 梶原 健司|エイジテックで話題の「まごチャンネル」代表にインタビュー。高齢者市場は今後必ず拡大する!
-
創業手帳 土屋貴幸|会計ソフト業界トップクラスの弥生グループへ参画、創業手帳の新代表が目指す未来の起業支援とは
-
MARKELINK 堤 建拓|無料で導入できる!LINE公式アカウントを効果的に運用する方法
-
起業家 成田修造|会社員こそリスク。起業や小さな会社で「自分で稼ぐ力」を磨けば、人生はもっと面白くなる
-
コインチェックテクノロジーズ 天羽 健介│現場から見たNFTの未来 ~第3回 – NFTを扱う上で気をつけるべき点
創業手帳が選ぶ起業経営ニュース
2019年7月11日 解説入り「トレタ」が分析サービス「外食データクラウド」の提供をスタート
2019年7月8日、株式会社トレタは、「外食データクラウド」を2019年7月8日から提供スタートすることを発表しました。
「外食データクラウド」は、飲食店における予約行動や喫食行動のデータ分析を効率的に行うための分析ツールです。
一般的なBIツールとは違い、トレタの保有する予約情報に基いた飲食店データや喫食データなどの、外食に特化したグラフがプリセットで組み込まれているため、サービス利用開始から見たいデータを取り出すことが可能です。
トレタはほかに、飲食店向け予約/顧客台帳サービス「トレタ」を提供しています。
導入が進むトレタ、予約台帳からさらに進化していきますね。今後、こうしたツール業界も分析機能の強化、進化が主戦場になっていきそうですね。
トレンドの創業手帳ニュース
関連するタグのニュース
2025年2月10日、建ロボテック株式会社は、総額1億8000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 建ロボテックは、建設現場省力・省人化ロボットソリューションの開発・提供や、スマート施工コンサ…
2022年12月28日、リディッシュ株式会社は資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、伊藤忠商事株式会社です。 リディッシュは、飲食店を中心とした小規模事業者向けの会計・税務サービス「Cro…
2025年7月1日、株式会社バイウィルは、総額16億2000万円の資金調達を発表しました。 バイウィルは、環境価値創出支援事業(カーボンクレジット創出支援)、環境価値売買事業(カーボンクレジット仲介・…
2023年8月7日、株式会社MOL PLUSは、株式会社ARKに出資を決定したことを発表しました。 ARKは、閉鎖循環式陸上養殖システムの設計・開発・製造などを手がけています。 ARKの養殖システムは…
2025年3月12日、まん福ホールディングス株式会社は、総額3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 まん福ホールディングスは、食に特化した事業承継プラットフォームを展開しています。 後継者不在…
大久保の視点
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
注目のニュース
最新の創業手帳ニュース