注目のスタートアップ

VR内見の「ナーブ」が資金調達!

company

ナーブ株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、東急不動産ホールディングス株式会社が取り組む「TFHD Open Innovation Program」と、Spiral Ventures Japan Fund 1号投資事業有限責任組合です。

これにより、資金調達の総額は13億3,000万円となりました。

ナーブは、不動産の内見にVRを活用する「VR内見」や、企業向けに開発不要のVRサービスを提供するVRクラウドなどを展開しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ VR 住宅
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

令和5年度「地域型住宅グリーン化事業」補助金
2023年4月28日、令和5年度「地域型住宅グリーン化事業」の募集が開始されました。 地域の木材関連事業者、建材流通事業者、中小住宅生産者等が連携体制(グループ)による、グループ毎に定められた共通ルー…
VR/AR領域のイベント企画・制作や新規事業開発支援などの「HIKKY」と「ビームス」がxR領域で業務提携
2020年11月19日、株式会社HIKKYは、株式会社ビームスは、業務提携契約を締結したことを発表しました。 HIKKYは、VR/AR領域において大型イベントの企画・制作・宣伝や、パートナー企業との合…
ホスピス住宅「ビーズの家」を運営する「beads」が10億円調達
2025年1月9日、株式会社beadsは、総額約10億円の資金調達を実施したことを発表しました。 beadsは、ホスピス住宅「ビーズの家」を運営しています。 末期がんや神経難病など、自宅や病院での暮ら…
VR空間での触感を反映させるウェアラブルデバイス「EXOS」の開発元が8,000万円調達!
イクシー株式会社は、約8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、グローバル・ブレインが運営するファンドです。 VR/AR空間でバーチャルなモノに触れることができる、触覚ウェアラ…
オリジナルIPのVRゲーム開発の「MyDearest」が資金調達
2022年2月28日、MyDearest株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 2021年6月30日には、総額9億円の資金調達の実施を発表しています。 MyDearestは、オリジナルIP…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳