ファンクラブ作成サービス「CHIP」公開から2週間で1,700個のファンクラブが開設

tips

株式会社Rinacitaは、「CHIP」を正式リリースしたことを発表しています。

「CHIP」は、気軽にファンクラブを作れるアプリです。

アーティストやクリエイターをはじめとする頑張っている人に「新たな収入源を提供する」ことを目的としています。

ファンがいない状態からでも、また会員費を無料や少額に設定することができるので、気軽に始めることができます。

平成30年8月6日のリリースから約2週間が経った8月21日時点で、1,700個ほどのファンクラブが開設されています。

カテゴリ トレンド
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
家族を従業員にする4つのメリットと注意するべきポイント
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

九州の大学生向けインキュベーションプログラム「TORYUMON STARTUP GATE」がローンチ
平成29年11月22日、TORYUMON 学生運営委員会は「TORYUMON STARTUP GATE」をローンチすると発表しました。 「TORYUMON STARTUP GATE」は、九州の大学生向…
家具のサブスクリプション型サービス提供の「subsclife」が1億円調達
2019年4月16日、株式会社subsclifeは、約1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 家具をサブスクリプション・サービス「subsclife(サブスクライフ)」を提供しています。 デザ…
集団訴訟をプロジェクト化して支援する「enjin」の運営元が6,000万円調達!
平成30年5月21日、株式会社クラスアクションは、総額6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、「enjin」のベータ版をリリースしたこともあわせて発表しました。 「enjin」は…
eスポーツ・スタートアップの「RATEL」が1,000万円調達!
2018年11月5日、株式会社RATELは、総額1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 eスポーツ・プレイヤーのための、マルチ・プラットフォーム「ePS(イーパス)」を開発しています。…
【補助上限最大9,000万円!】「中小企業新事業進出補助金」予告
「中小企業新事業進出補助金」のお知らせです。 既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援する補助金です。 補助対象者 企業の成長・拡大に向けた新規事業への挑戦を行う中…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集