「エムスリー」と「ディープコア」が医療系AI分野の事業化支援プログラムを開始

tips

エムスリー株式会社と、株式会社ディープコアは、医療系AI分野における産業育成を支援するプログラムを発表しました。

臨床でのAI活用を促進するため、医師とAI技術者をマッチングするイベントを共同で開催します。

エムスリーは、医療従事者専門サイト「m3.com」を展開しています。

ディープコアは、インキュベーション施設「KERNEL HONGO」の運営や、AIスタートアップ特化ファンドの運営などを展開しています。

カテゴリ トレンド
関連タグ AI マッチング 医療
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
家族を従業員にする4つのメリットと注意するべきポイント
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

AI解析プラットフォーム「Wisbrain」を提供する「Ultimatrust」が7.6億円調達
2023年1月6日、Ultimatrust株式会社は、総額7億6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Ultimatrustは、AI解析プラットフォーム「Wisbrain」を開発・提供…
リペア・リメイクサービスを運営する「ナガク」が1.4億円調達
2025年2月27日、ナガク株式会社は、総額約1億4000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ナガクは、リペア・リメイクサービス「ナガク」や、モノを長く使うカルチャーのウェブマガジン「NAG…
訪日インバウンド医療プラットフォームを提供する「ワンメディカ」が3.5億円調達
2023年12月11日、株式会社ワンメディカは、総額3億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ワンメディカは、中国など海外の患者向けに日本の最先端の医療サービスを届けるプラットフォー…
アパレル産業の課題解決を目指すAIスタートアップ「ハイクリ」が資金調達
2025年3月21日、株式会社ハイクリは、資金調達を実施したことを発表しました。 ハイクリは、MD支援AI SaaSを開発・提供しています。 在庫消化日数予測、売れ点数の予測、適正価格の提案機能を備え…
行動変容AI「ナッジAI」を活用したさまざまなソリューションを開発・提供する「Godot」が4.5億円調達
2023年6月30日、株式会社Godotは、総額4億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Godotは、独自開発の行動変容AI「ナッジAI」を活用し、市民のがん検診や特定健診の受診率…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集