「エムスリー」と「ディープコア」が医療系AI分野の事業化支援プログラムを開始

tips

エムスリー株式会社と、株式会社ディープコアは、医療系AI分野における産業育成を支援するプログラムを発表しました。

臨床でのAI活用を促進するため、医師とAI技術者をマッチングするイベントを共同で開催します。

エムスリーは、医療従事者専門サイト「m3.com」を展開しています。

ディープコアは、インキュベーション施設「KERNEL HONGO」の運営や、AIスタートアップ特化ファンドの運営などを展開しています。

カテゴリ トレンド
関連タグ AI マッチング 医療
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
起業するには何から始める?ゼロからできる起業のやり方【5ステップ解説】
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

完全AI制御型の防犯・監視カメラ・ソリューション「JUSTICEYE」提供の「千里眼」が1.3億円調達
千里眼株式会社は、約1億3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 完全AI制御型の防犯・監視カメラ・ソリューション「JUSTICEYE(ジャスティスアイ)」を提供しています。 プライバシ…
美容業界向けチャット型人材マッチングサービス「WORKCANVAS」を運営する「グラム」が2億円調達
2022年11月15日、株式会社グラムは、総額約2億円の資金調達を実施したことを発表しました。 グラムは、美容業界向けチャット型人材マッチングサービス「WORKCANVAS」を開発・運営しています。 …
医療支援クラウドサービス「LOOKREC」を提供する「エムネス」が資金調達
2024年4月30日、株式会社エムネスは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社メディパルホールディングス=のコーポレートベンチャーキャピタルファンドであるMEDIPAL Inno…
食品・化粧品・医薬品産業向けAIロボットを開発する「Closer」が1億円調達
2023年5月10日、株式会社Closerは、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 Closerは、食品、化粧品、医薬品(三品)産業を中心とした製造現場向けに、AI画像処理・ロボット制御…
エッジAIプロセッサー「AiOnIc」を開発する「ArchiTek」が11.8億円調達
2022年6月20日、ArchiTek株式会社は、総額約11億8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ArchiTekは、エッジ側でのAI処理と画像・音声処理を行うエッジAIプロセッサ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集