注目のスタートアップ

国際物流スタートアップの「Shippio」が1.9億円調達 サービスも正式リリース

company

2018年12月3日、株式会社Shippioは、1億9,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

また、国土交通大臣より「第二種貨物利用運送事業者」の許可を取得したことに伴い、国際物流プラットフォーム「Shippio」の正式版をリリースすることも併せて発表しました

画像解析や機械学習等のテクノロジーを活用し、輸出入手続き関係書類の作成・管理を大幅に簡素化させ、業務効率の劇的な改善、貨物・決済の見える化を実現する、業務支援ツール「Shippio」を開発・運営しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業 業務効率 物流
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ハイブリッド無人物流プラットフォーム開発の「かもめや」が資金調達
2019年12月26日、株式会社かもめやは、資金調達を実施したことを発表しました。 ドローンなどの無人移動体を活用した物流プラットフォームを離島や山間部などで社会実装することを目指しています。 航空輸…
飲食店向けに野菜・果物などの食材を配送する「ベジクル」が資金調達
2024年2月29日、ベジクル株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 ベジクルは、業務用野菜の卸売や、青果流通事業者の出荷準備までの事務オペレーションのオンライン受託(BPaaS)、飲食店…
アプリの来訪者の行動をリアルタイムで解析「KARTE for App」がリリース
平成30年3月19日、株式会社プレイドは、「KARTE for App」の提供を開始したことを発表しました。 プレイドは、ウェブサイトの顧客行動を可視化する接客プラットフォーム「KARTE」を提供して…
自宅で糖質制限ができる料理デリバリーサービス「NOSH」の運営元が3億円調達!
平成30年5月15日、ミライエ株式会社は、総額約3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 低糖質の料理を定期配送するサービス「NOSH(ナッシュ)」を運営しています。 独自に低糖質・高タンパク質…
スポーツ分析システム「Spolyzer」のテニス・卓球・バドミントンVerのβ版リリースへ
平成30年1月22日、株式会社WaterFowlは、「Spolyzer」テニス・卓球・バドミントンVerのβ版のリリースを平成30年2月末に予定していることを発表しています。 「Spolyzer」は、…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳