国際物流スタートアップの「Shippio」が1.9億円調達 サービスも正式リリース

2018年12月3日、株式会社Shippioは、1億9,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

また、国土交通大臣より「第二種貨物利用運送事業者」の許可を取得したことに伴い、国際物流プラットフォーム「Shippio」の正式版をリリースすることも併せて発表しました

画像解析や機械学習等のテクノロジーを活用し、輸出入手続き関係書類の作成・管理を大幅に簡素化させ、業務効率の劇的な改善、貨物・決済の見える化を実現する、業務支援ツール「Shippio」を開発・運営しています。

読んで頂きありがとうございます。より詳しい内容は今月の創業手帳冊子版が無料でもらえますので、合わせて読んでみてください。
カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業 業務効率 物流 運送業

この記事を読んでいる方に編集部からおすすめ

有望企業のピックアップニュース

大久保の視点

スタートアップと投資家向け教育・研修サービス「ケップルアカデミー」β版がリリース
2019年8月5日、株式会社ケップルは、「ケップルアカデミー(KEPPLE ACADEMY)」を開設し、同日から受講生の募集を開始したこと発表しました。 「…
(2019/8/7)
ニュース・アプリ運営の「スマートニュース」が米国事業の加速のために31億円調達
2019年8月5日、スマートニュース株式会社は、総額31億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、日本郵政キャピタルなどです。 スマートフォン…
(2019/8/7)
クラウド出張手配・管理サービス運営の「AIトラベル」が2億円調達
2019年8月5日、株式会社AIトラベルは、総額2億円の資金調達を実施したことを発表しました。 次世代クラウド出張手配・管理サービス「AI Travel」を…
(2019/8/7)
創業手帳 代表取締役 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新のピックアップニュース

創業時に役立つサービス特集

マーケティング担当・広告代理店のご担当者様へ