注目のスタートアップ

植物と魚を同時に生産する農法を活用する「プラントフォーム」が2,000万円調達!

company

平成30年8月30日、株式会社プラントフォームは、総額2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、株式会社データドックです。

水産養殖と水耕栽培をかけ合わせた新しい農法「アクアポニックス」を活用して、人と自然に優しい新たな食料生産モデルの実現を目指しています。

自社のアクアポニックス農場で栽培した野菜と魚の販売や、アクアポニックスの導入・運営支援事業、コラボレーション事業、人材教育サービスを展開しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業 農業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「Coubic」がさまざまなサービスの会員カードの登録・予約ができるアプリをリリース
平成30年6月6日、クービック株式会社は、会員アプリ「Coubic」をリリースしたことを発表しました。 「Coubic」は、さまざまジャンルのサービスの会員カードを登録し、予約もできるモバイルアプリで…
【7/10 18:00締切】「中小企業新事業進出補助金」第1回公募
「中小企業新事業進出補助金」第1回公募のご案内です。 既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援する補助金です。 対象者 企業の成長・拡大に向けた新規事業への挑戦を行…
仮想通貨の総合案内窓口「ビットコインの窓口」の恵比寿店がプレオープン
平成30年4月26日、株式会社ビットコインの窓口は、5月7日から東京都渋谷区に「ビットコインの窓口」をプレオープンすることを発表しました。 「ビットコインの窓口」は、仮想通貨取引における、取引所・販売…
チーム向けの情報共有ツール「Kibela」の提供元が5,500万円調達!
平成30年6月18日、株式会社ビットジャーニーは、約5,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、元クックパッドの社長の穐田誉輝氏です。 ビットジャーニーは、チーム向けの情報共有ツ…
花のサブスクリプションサービス「ブルーミー」運営の「ユーザーライク」が21億円調達
2022年1月14日、ユーザーライク株式会社は、総額21億円の資金調達を実施したことを発表しました。 花のサブスクリプションサービス「ブルーミー(bloomee)」を運営しています。 2022年1月現…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳