コミュニティの価値を売買できる「fever」が3月にリリース

tips

株式会社Asobicaの「fever」が3月にリリースされる予定です。

「fever」は、複数人で構成された”コミュニティ”の価値を売買できるサービスです。

3名以上が所属するコミュニティが「fever」に上場することで、コミュニティの価値をあらわす”コミュニティコイン”を発行することができます。

ユーザーは、発行されたコインを購入することでコミュニティの支援を行うことができます。

発行できるコインの総数はコミュニティの運営とAsobicaが協議して決定します。

また、コインの発行時の価格は、コミュニティの所属人数やSNSアカウントのフォロワー数などから算出します。

カテゴリ トレンド
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

転職サービスの「ビズリーチ」が後継者問題を解決する「ビズリーチ・サクシード」をローンチ
平成29年11月28日、株式会社ビズリーチは、「ビズリーチ・サクシード」のリリースを発表しました。 このサービスは、事業承継を検討している企業と譲り受け企業をマッチングするものです。 譲渡企業は…
eスポーツ・スタートアップの「RATEL」が1,000万円調達!
2018年11月5日、株式会社RATELは、総額1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 eスポーツ・プレイヤーのための、マルチ・プラットフォーム「ePS(イーパス)」を開発しています。…
AI献立アプリ「Recipio」が正式リリース 運営元が1,000万円調達!
平成30年4月24日、株式会社TADAGENICは、総額約1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、AIを活用したレシピアプリ「Recipio」を正式リリースしたこともあわせて発表…
インスタ画像から「BASE」で販売されている商品を購入できる機能をリリース
平成30年4月17日、BASE株式会社は「Instagram販売App」の提供開始を発表しました。 BASEは、ネットショップ作成サービス・ショッピングアプリを提供するEC基盤としての「BASE」、オ…
D&Dで直感的に使えるウェブとアプリのデザインツール「STUDIO」が正式ローンチ
平成30年4月2日、STUDIO株式会社は、「STUDIO」を正式ローンチしたことを発表しました。 「STUDIO」は、コードが書けないデザイナーでも、要素をドラッグ・アンド・ドロップで追加していくこ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳