ソーシャル基金サービス「Gojo」の運営元が5500万円調達!

tips

平成29年11月2日、株式会社BrainCatは、総額5500万円の資金調達を実施したと発表しました。

ソーシャル基金サービス「Gojo」を開発しています。

人・企業・国を問わず、誰でも互助組織を作ることができるプラットフォームです。

今回の資金は、2018年3月にリリース予定の「Gojo」の開発および事業推進に活用されます。

カテゴリ トレンド
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

後継者の家業を活かした新規事業アイデアピッチイベント 第3回「アトツギ甲子園」が開催
2022年11月4日、経済産業省は、第3回「アトツギ甲子園」の開催を発表しました。 「アトツギ甲子園」は、後継者が家業を活かした新規事業アイデアを競い合う、中小企業庁が開催するピッチイベントです。 第…
オフィス家具ECサイトの「Kagg.jp」がレンタルサービスを開始
平成30年8月23日、47インキュベーション株式会社は、「Kaggレンタル」を新たにスタートしたことを発表しました。 45万点以上の商品数を誇る国内最大規模の家具通販サイト「Kagg.jp」を運営して…
東京ミッドタウン日比谷にビジネス創造拠点「BASE Q」が開設
三井不動産株式会社は、「東京ミッドタウン日比谷」6階に設置されたビジネス創造拠点「BASE Q」の各種サービスを順次開始すると発表しました。 「BASE Q」は、オープンイノベーション(複数企業による…
スウェーデン・オンライン試着サービス「Virtusize」が15億円調達
スウェーデンを拠点とする、Virtusizeは、総額15億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、D4V、豊島のCVCファンド、YJキャピタルなどです。 買いたいアイテムと手持ちのアイテ…
AIアナウンサー「『荒木ゆい』ボイス・プラットフォーム(ゆいプラ)」が正式リリース
平成30年3月1日、株式会社Specteeは、「『荒木ゆい』ボイス・プラットフォーム(ゆいプラ)」の正式リリースを発表しました。 Specteeは、AIを活用しSNSにアップされた事件・事故情報やその…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳