AIベンチャー「SENSY」が感性解析専門の人工知能研究所「SAILS」を設立

tips

平成29年11月1日、SENSY株式会社は、人工知能研究所「SAILS」の設立を発表しました。

また、あわせて社名をカラフル・ボード株式会社からSENSY株式会社に変更しました。

人工知能プラットフォーム「SENSY」を開発しています。

画像・テキスト・楽曲・動画・味覚物質・行動ログなどのインプットデータを学習・解析し、ファッションのコーディネートの提案や、ファッション記事の提案をするサービスなどを提供しています。

人工知能研究所「SAILS」は、人間の「感性解析」に特化した独自のディープラーニング技術の研究開発を行う研究所です。

カテゴリ トレンド
関連タグ システム開発
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
【2026年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

現役エンジニアが指導する実践的プロ・エンジニア養成所「TechTrain」がリリース
2019年1月9日、株式会社TechBowlは「TechTrain(テックトレイン)」を2019年1月7日(月)にリリースしたことを発表しました。 「TechTrain」は、30歳以下でプロのエンジニ…
ホテル・民泊横断検索サイト運営の「Stayway」が資金調達
株式会社Staywayは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社エボラブルアジアなどです。 ホテル・民泊横断型検索比較サービス「Stayway」や、旅行・バケーション・メディア「S…
無料オンライン技術顧問サービス「CodeSupporter」リリース
平成30年9月4日、株式会社イミルは法人企業向けに無料オンライン技術顧問サービス「CodeSupporter」をリリースしました。 「CodeSupporter」は、プロのエンジニアにいつでも・何度で…
中小企業向けシステム受託開発事業などを展開する「みんなシステムズ」が3,500万円調達
2022年9月1日、株式会社みんなシステムズは、総額3,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 みんなシステムズは、中小企業向けシステム受託開発事業や、CtoC向け手紙サービス「eiffe…
手書き文字データ化サービス開発の「Cogent Labs」が資金調達
2019年1月30日、株式会社Cogent Labsは、資金調達を実施したことを発表しました。 AIを活用した手書き文字をデータ化するサービス「Tegaki」や、自然言語文章理解・分析サービス「Kai…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳