ビットコインで不動産決済サービスを「JTIホールディングス」がスタート

tips

JTI ホールディングス株式会社は、ビットコインやイーサリアムで不動産購入が行えるサービスをスタートすることを発表しました。

仲介手数料や、物件の支払い、その他諸費用の支払いにビットコイン等が利用できるようになります。

対象物件は、国内不動産や、海外不動産などです。

想定しているユーザーは、値上がりしたビットコイン等を他の資産に振り替えたい、海外の不動産投資を行ってみたい方、ビットコインの節税に興味がある方などです。

カテゴリ トレンド
関連タグ 仮想通貨
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ブロックチェーン技術サービス提供の「Bitfury」が8,000万ドル調達
2018年11月7日、Bitfury Groupは、8,000万ドル(約90億円)の資金調達を実施したことを発表しました。 今回の私募による資金調達には、日本の電通や、マイク・ノボグラッツ氏が率いるギ…
仮想通貨取引所の「bitFlyer」が1月中に新規アルトコインを導入
株式会社bitFlyerの代表取締役である加納裕三氏は、新規アルトコインを導入すると発表しました。 発表したのは氏のTwitterアカウント上で、銘柄は明かされていません。 bitFlyerが運営する…
【8月20日】起業家むけ「気になるニュース」まとめ
8月20日のニュースの中から、起業家がチェックしておきたいニュースをまとめました。 有報のAI分析進む 上場企業が公表する有価証券報告書(事業概要・設備情報・営業状況・財務諸表などが記載されている報告…
ブロックチェーン・プラットフォームの「スマートアプリ」が資金調達
株式会社スマートアプリは、株式会社セレスとの資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 これにより、5,000万円の資金調達を実施しました。 スマートアプリは、仮想通貨ウォレット・Dappsブラウ…
「メルカリ」が年内にも仮想通貨交換業の登録申請をし決済対応へ
株式会社メルペイが、平成30年中にも仮想通貨交換業登録を目指すことがわかりました。 メルペイは、株式会社メルカリが金融関連の新規事業を行うために立ち上げた子会社です。 詳細は明らかになっていませんが、…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集