【12/19開催】「(NEXs Tokyo)スタートアップピッチイベント~売上拡大・業務効率化~」

event

「(NEXs Tokyo)スタートアップピッチイベント~売上拡大・業務効率化~」のご案内です。

NEXs Tokyoは、「売上拡大・業務効率化」をテーマとしたソリューションを有するスタートアップ約10社によるピッチイベントを開催します。

会場を2ステージに分け、各ステージ並行してピッチを開催します。

ピッチ後には登壇スタートアップ全社を含めてのネットワーキングを設けています。

参加スタートアップ

売上拡大

・株式会社openpage
・pickupon株式会社
・株式会社Nint
・CO-NECT株式会社
・アンドドット株式会社
・FactoryX

業務効率化

・株式会社YOZBOSHI
・ビットクォーク株式会社
・株式会社スタブロ
・株式会社アルパカ
・Zaimo株式会社

開催概要

開催日時:2025年12月19日(金)14:00~15:30
開催場所:NEXs Tokyo(東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル4階)
参加費:無料


スタートアップは、売上拡大や業務効率化に資する幅広いソリューションを展開しています。特に中小企業や特定業種に特化したツールが数多く提供されています。

大手ツールのサポートの手厚さは、ITツールの導入・活用に不慣れな組織にとって大きな利点といえます。一方で、大手ツールは高機能すぎて現場に適合せず、コスト負担が課題となる事例も少なくありません。

スタートアップのソリューションは、軽量性・低コスト性・業種特化といった強みを備えており、特に中小企業や成長途上の企業にとって、売上拡大や業務効率化を実現できる有力な選択肢となっています。

デジタル化は、これまで非効率的だった業務を効率化してくれる可能性があります。企業の利益を最大化するために重要な取り組みであるため、もし非効率的な業務があるのならば、最適なソリューションを探すことが必要です。シリーズ累計発行部数250万部を突破した起業ノウハウ集「冊子版創業手帳」では、創業期の社内システムの整備ノウハウを詳しく解説しています。また、ICTの専門家にインタビューを行い、創業期のシステム整備のメリットや注意点なども伺っていますので、こちらも参考にしてください。

また、システム投資においては資金調達の実施も必要となるでしょう。「資金調達手帳」では、資金調達ノウハウについても詳しく解説しています。

カテゴリ イベント
関連タグ ピッチイベント 東京都 業務効率化
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【起業準備】起業準備の10箇条|会社設立の手続きと進め方を司法書士が徹底解説
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立はどう進める?費用・流れ・手続きをわかりやすく解説
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップを時系列で解説!初心者でも迷わない準備・手続きの進め方ロードマップ
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】

イベントの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

【東京都】令和7年度「DXリスキリング助成金」
公益財団法人東京しごと財団は、令和7年度「DXリスキリング助成金」の公募について発表しました。 従業員のスキルアップのための研修を実施する都内企業等に対し、助成金を支給します。 対象の研修 (1)レデ…
「成長加速ピッチイベント2026」登壇者募集中
「成長加速ピッチイベント2026」登壇者募集のご案内です。 「成長加速ピッチイベント2026」は、成長加速マッチングサービス(セカマチ)に登録している成長志向の事業者を対象としたピッチイベントです。 …
公共営業に特化したAIデータプラットフォーム「Labid」を提供する「Nehan」が1.6億円調達
2025年12月4日、Nehan株式会社は、総額約1億6000万円の資金調達を発表しました。 Nehanは、公共営業に特化したAIデータプラットフォーム「Labid(ラビッド)」を提供しています。 全…
【東京都】「DX推進助成金」(6/12締切)
「DX推進助成金」のご案内です。 公益財団法人東京都中小企業振興公社が実施する「DX推進支援事業」におけるアドバイザーによる支援を受け、「アドバイザーによる提案書」の内容に基づき、デジタル技術を用いた…
【東京都】令和6年度「中小企業デジタルツール導入促進支援事業」補助金(最大100万円助成)
令和6年度「中小企業デジタルツール導入促進支援事業」のご案内です。 公益財団法人東京都中小企業振興公社が実施する支援事業です。 新たに導入するデジタルツール購入にかかる経費(ツール本体)と、そのデジタ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳