注目のスタートアップ

人材エージェント向けAIアシスタント「hachico」開発の「Crossborders」が資金調達

company

2019年12月10日、Crossborders Innovation株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

人材エージェント向けAIアシスタント「hachico」を開発しています。

無数の求人案件と経歴情報から、マッチしたものを素早く抽出するAIです。

たとえば、人材提案の場では、人材要件を丸ごとコピペするだけで、候補人材を抽出します。

案件提案の場では、人材の職務経歴データを取り込むだけで、求人案件と自動でマッチングします。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI マッチング 人材 株式会社 求人 資金調達
広報手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ベンチャー企業向けコーポレート領域支援の「WARC」が3億円調達 マネーフォワードと資本業務提携
2020年11月17日、株式会社WARCは、総額約3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 以下の事業を展開しています。 ・ベンチャー企業を中心とした成長企業に対し、経営課題の解決・経営管理体制…
屋内空間専用の産業用小型ドローン「IBIS」を開発・提供する「Liberaware」が11.5億円調達
2023年8月7日、株式会社Liberawareは、総額11億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 Liberawareは、屋内空間専用の産業用小型ドローン「IBIS(アイビス)」を…
「ローンディール」と「東京大学協創プラットフォーム開発」がオープン・イノベーションの加速で事業連携
2020年12月7日、株式会社ローンディールは、東京大学協創プラットフォーム開発株式会社との事業提携を行うことを発表しました。 ローンディールは、企業間レンタル移籍プラットフォーム「LoanDEAL」…
AI自動翻訳「ヤラクゼン」がクラウドストレージの「Box」と連携し「ヤラクゼン for Box」を提供開始
2022年5月6日、八楽株式会社は、提供する「ヤラクゼン」において、株式会社Box Japanが提供する「Box」と連携し、新サービス「ヤラクゼン for Box」の提供を開始することを発表しました。…
新規事業に出会えるプラットフォーム運営の「Spready」が1.1億円調達
2022年1月20日、Spready株式会社は、総額1億1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 新規事業に出会えるプラットフォーム「Spready(スプレディ)」、相互理解サポートツー…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳