「XTech」がスタートアップ向け管理業務アウトソーシング・サービスをスタート

tool

2019年12月3日、XTech株式会社は、子会社としてBizSuite株式会社を設立したことを発表しました。

BizSuiteは、スタートアップ向けに、月額15万円からで、管理業務を一括/部分的に依頼できるアウトソーシング・サービスの提供を開始します。

また、通常の管理業務の運用のほか、資金調達やIPOを目指す上で必要となる業務内容を提案します。

必要に応じて、コンサルタントによる人事制度の構築アドバイスは、個人情報保護法に対応したPマークやISMSの取得支援なども提供します。

カテゴリ 便利なサービス
関連タグ アウトソーシング サービス スタートアップ 子会社 株式会社 管理
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説

便利なサービスの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

在庫分析クラウド「FULL KAITEN」を提供する「フルカイテン」が3.5億円調達
2023年11月27日、フルカイテン株式会社は、株式会社日本政策金融公庫からスタートアップ支援資金の新株予約権付融資によって3億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 今回の調達は20…
食産業向けロボットサービスを手掛ける「コネクテッドロボティクス」とフードサービス機器メーカーの「ホシザキ」が資本業務提携
2022年10月7日、ホシザキ株式会社は、コネクテッドロボティクス株式会社と、資本業務提携することに合意したことを発表しました。 ホシザキは、フードサービス機器の研究開発・製造・販売・保守サービスを展…
「G-VIS」が資金調達 生成AIによるアニメ制作を決定
2023年11月7日、株式会社G-VISは、資金調達を実施したことを発表しました。 G-VISは、3DCGによる動画撮影と生成AI技術を活用し、短期間でのアニメ制作の実現を目指しています。 11月から…
中国アニメ映画の配給などを行う「チームジョイ」が「トムス・エンタテインメント」と資本業務提携
2022年8月2日、チームジョイ株式会社は、株式会社トムス・エンタテインメントと資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 チームジョイは、映画の企画・制作・宣伝・配給や、IPの開発・管理・売買・…
量子コンピューター向けのアルゴリズムやソフトウェアを開発する「QunaSys」が17億円調達
2024年11月1日、株式会社QunaSysは、総額17億円の資金調達を実施したことを発表しました。 QunaSysは、企業・研究機関と協働し、量子コンピューターの産業応用を推進しています。 共同研究…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集