注目のスタートアップ

クラウドファンディング・サービス運営の「READYFOR」が4.2億円調達

company

2019年3月29日、READYFOR株式会社は、総額約4億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

クラウドファンディング・サービス「Readyfor(レディーフォー)」を運営しています。

今回の資金は、クラウドファンディング事業のシステム強化や、SaaS事業における開発体制の強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ クラウドファンディング
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

移動無料体験を現実にする「nommoc」が5,000万円調達!
平成30年5月12日、株式会社nommocは、クラウドファンディングにより総額5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 利用したプラットフォームは、株式型クラウドファンディング「FUND…
パナソニックが一瞬で集中空間を作る「WEAR SPACE」のCFを開始
パナソニックは10月2日、視界を制限して集中力を高めるウェアラブルデバイス「WEAR SPACE」の開発・製品化のプロジェクトをスタートしたことを発表しました。 WEAR SPACEは頭部を覆って視野…
クラウドファンディングサイト運営の「日本クラウドキャピタル」と「西武信用金庫」が提携
株式会社日本クラウドキャピタルは、西武信用金庫と包括的連携・協定に同意し協定書を締結したことを発表しました。 日本クラウドキャピタルは、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO」を運…
新型コロナウイルス対策として「ネットで資金調達」。お申込みから入金まで全て遠隔から可能に
株式会社日本クラウドキャピタル(以下JCC)は、お申込みから入金までの資金調達の全プロセスをオンラインを活用して遠隔でも完結することができるよう体制を強化しました。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて…
外国人特化インフラサービス提供の「WonderWall」がクラウドファンディングで5,000万円調達へ
WonderWall株式会社は、「エメラダ・エクイティ」にて、資金調達を実施していることを発表しました。 目標金額は約5,000万円で、平成30年5月26日午後6時時点で、約3,900万円を集めていま…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集