注目のスタートアップ

ロボ・アドバイザーの「ウェルスナビ」が40億円調達!

company

2018年11月9日、ウェルスナビ株式会社は、総額40億円の資金調達を実施したことを発表しました。

ロボ・アドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供しています。

世界の富裕層や機関投資家が利用する資産運用アルゴリズムや、最先端の機能で、高度な知識や手間なしに、自動で国際分散投資を行うサービスです。

今回の資金は、開発体制のさらなる強化、経営基盤の拡充、マーケティングの推進に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 投資 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

海外の製品特化した新規治療薬開発・市場化の「ヘカバイオ」が5.5億円調達
2018年12月7日、ヘカバイオ株式会社は、総額5億5,200万円の資金調達を実施したことを発表しました。 海外の製品の導入に特化して新規治療薬の開発や市場化を展開しています。 主にがん、自己免疫性炎…
株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」の運営元が1.1億円調達!
平成29年7月20日、株式会社日本クラウドキャピタルは、総額1億1580万100円の資金調達を実施しました。 株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO」を提供しています。 非上場株式…
イエバエを活用で有機廃棄物を肥料・飼料化の「ムスカ」が新経営陣発表
2019年3月7日、株式会社ムスカは、新たに経営陣に加わった2名を発表しました。 2019年1月30付けで、取締役/暫定COOとして元三井物産の安藤正英氏が就任します。 また、取締役就任候補者として元…
インパクト投資を通じて新興国の雇用創出・事業機会創出を推進する「ファルス」が資金調達
2021年9月2日、ファルス株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 インパクト投資を通じて新興国の雇用創出・事業機会創出を推進しています。 具体的には、提携・投資先金融機関が保有するビッグ…
知能ピッキング・ロボット開発・販売の「Kyoto Robotics」が8億円調達
2019年2月5日、Kyoto Robotics株式会社は、総額8億円の資金調達を実施したことを発表しました。 物流向けの知能ピッキング・ロボットの開発・販売を展開しています。 また、FA向け3次元ロ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集