「MINDOL」が開発予算約160億円AbuDhabiのファンドとの共同事業の企画開発に着手

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MINDOL HOLDINGS LIMITEDは、AbuDhabiのファンドとの共同事業第1弾として、開発予算1.5億USD(約160億円)を計上し、MINDOLキャラクターを使った対戦型オンラインゲームの企画開発に着手したことを発表しました。

MINDOLが主催する絵師コンテストで募集したキャラクターを活用し、世界的人気アニメNARUTOを題材にした「NARUTO TO BORUTO:SHINOBI STRIKER」をはじめ数々の人気オンラインゲームの開発実績をもつソレイユ株式会社とタッグを組み全世界配信可能な対戦型格闘オンラインゲームの開発を進めています。

「MINDOL」は、サブカルチャー分野の才能を発掘して、新たなコンテンツを創出し、世界に向けた発信を応援する、ファン参加型のコンテンツ制作・流通プロジェクトです。

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