注目のスタートアップ

AI与信管理サービス提供の「アラームボックス」が1億円調達!

company

平成30年4月20日、アラームボックス株式会社は、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。

アラームボックスは、スマートフォンやPCから取引先を登録しておくだけで、取引先のリスクや状況変化を自動で知らせてくれるサービス「アラームボックス」を開発・提供しています。

また、南都銀行とビジネスマッチングにかんする事業提携契約を締結したこともあわせて発表しています。

これにより南都銀行とアラームボックスは、関西圏の地域企業への「アラームボックス」の提供で連携します。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI 提携
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

訪日外国人向けチャットコンシェルジュ「Bebot」が成田空港に導入
平成29年11月7日、株式会社ビースポークは「Bebot」のサービス提供を成田国際空港向けに開始することを発表しました。 「Bebot」は、訪日外国人向けAIチャットコンシェルジュです。 AIを用いて…
AI警備システム「AI Security asilla」を手がける「アジラ」が4.6億円調達
2024年1月18日、株式会社アジラは、総額約4億6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 アジラは、AI警備システム「AI Security asilla」を開発・提供しています。 「…
ノーコードAIプラットフォーム「FLUX AI」を開発する「FLUX」が44億円調達
2023年6月14日、株式会社FLUXは、総額44億円の資金調達を実施したことを発表しました。 FLUXは、ノーコードAIプラットフォーム「FLUX AI」を開発しています。 予測分析・自然言語処理・…
LTEゲートウェイや映像マネジメントソリューションなどを提供する「アムニモ」が「セキュア」と資本業務提携
アムニモ株式会社は、株式会社セキュアと業務提携に合意するとともに、同社を引受先とする第三者割当増資を実施することを発表しました。 アムニモは、産業用LTEゲートウェイや、ビデオマネジメントシステム(V…
クラウド出張手配・管理サービス運営の「AIトラベル」が2億円調達
2019年8月5日、株式会社AIトラベルは、総額2億円の資金調達を実施したことを発表しました。 次世代クラウド出張手配・管理サービス「AI Travel」を運営しています。 出張の要件を入力するだけで…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳