AIで契約書をレビューするサービス「AI-CON」が正式リリース

tips

平成30年4月17日、GVA TECH株式会社は、「AI-CON」を4月16日に正式サービスを開始したことを発表しました。

また、約30社のコワーキングスペースおよびランサーズと連携することも発表しました。

「AI-CON」は、AIとクラウドを活用して契約書のレビューを行うサービスです。

WordファイルやPDFファイルをアップロードすれば、1営業日以内に条文ごとのリスク評価や修正案などが提示されます。

カテゴリ トレンド
関連タグ AI
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

医療現場の事務作業効率化を支援する「AI問診Ubie」提供の「Ubie」が20億円調達
2020年6月4日、Ubie株式会社は、総額約20億円の資金調達を実施したことを発表しました。 医療現場の事務作業効率化をサポートする「AI問診Ubie」や、生活者向けサービス「AI受診相談ユビー」を…
対話型音声AI SaaSを提供する「IVRy」が30億円調達
2024年5月23日、株式会社IVRyは、総額30億円の資金調達を実施したことを発表しました。 IVRyは、対話型音声AI SaaS「IVRy(アイブリー)」を開発・提供しています。 自動応答(IVR…
AIを活用したソフトウェアテスト自動化ツール「Autify」を提供する「オーティファイ」が20億円調達
2024年6月18日、オーティファイ株式会社は、総額約20億円(1,300万米ドル)の資金調達を実施したことを発表しました。 オーティファイは、AIを活用したソフトウェアテスト自動化ツール「Autif…
海外進出を見据えるスタートアップ向けのアクセラレータプログラム「KERNEL Global Startup Camp」が始動 参加者募集〆切は10/30
株式会社ディープコアは、アクセラレータープログラム「KERNEL Global Startup Camp」を開始することを発表しました。 「KERNEL Global Startup Camp」は、海…
エッジAI技術を提供する「Tokyo Artisan Intelligence」が資金調達
2024年11月5日、Tokyo Artisan Intelligence株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 今回の資金調達により、累計調達額は4.1億円となりました。 Tokyo A…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集