AIで契約書をレビューするサービス「AI-CON」が正式リリース

tips

平成30年4月17日、GVA TECH株式会社は、「AI-CON」を4月16日に正式サービスを開始したことを発表しました。

また、約30社のコワーキングスペースおよびランサーズと連携することも発表しました。

「AI-CON」は、AIとクラウドを活用して契約書のレビューを行うサービスです。

WordファイルやPDFファイルをアップロードすれば、1営業日以内に条文ごとのリスク評価や修正案などが提示されます。

カテゴリ トレンド
関連タグ AI
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

介護施設利用者の事故をAI画像解析技術によって検知し予防につなげる「N-SYSTEM-ai」がリリース
2022年12月8日、株式会社North Handは、新サービス「N-SYSTEM-ai(エヌ・システム・アイ)」を2022年12月10日から提供開始することを発表しました。 「N-SYSTEM-ai…
「Propre Japan」がAIにより不動産の時価評価とバリュー・アップ・プランを提示するサービス「propREPORT」をリリース
2020年10月13日、株式会社PropreJapanは、2020年10月13日に「propREPORT(プロップレポート)」をリリースしたことを発表しました。 「propREPORT」は、AIにより…
カスタマーサポート特化型AI「KARAKURI」シリーズを展開する「カラクリ」が10億円調達
2023年2月8日、カラクリ株式会社は、総額約18億1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 カラクリは、AIチャットボット「KARAKURI chatbot」や、チャットボットの内容を…
スタートアップピッチイベント「第53回 UPGRADE with TOKYO」テーマ:先端技術の活用による水道施設における藻類のモニタリング
「第53回 UPGRADE with TOKYO」のご案内です。 都政課題の解決を目指すスタートアップピッチイベントです。 審査の結果、優勝となったスタートアップは、事業の協働等に向けて優先的な交渉を…
AIプログラミング学習サービス「Aidemy」の運営元が9,200万円調達!
平成30年5月10日、株式会社アイデミーは、総額9,200万円の資金調達を実施したことを発表しました。 AI関連の技術を学べるプログラミング学習サービス「Aidemy」を提供しています。 実践を重視し…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳