注目のスタートアップ

AIを活用した仮想通貨・株式の投資アルゴリズム開発の「Smart Trade」が4,445万円調達

company

Smart Trade株式会社は、「エメラダ・エクイティ」にて4,445万円の資金調達に成功しました。

仮想通貨における投資アルゴリズムの開発プラットフォーム「QuantXFactory」と、そのアルゴリズムを個人投資家向けに販売するプラットフォーム「QuantXstore」を開発・提供、AIにより優れたアルゴリズムの自動生成「QuantX AI」を開発しています。

「エメラダ・エクイティ」は、株式投資型のクラウドファンディング・プラットフォームです。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

AI特化ファンド「DEEPCORE TOKYO1号」にみずほ銀行などが出資
2018年12月17日、株式会社ディープコアは「DEEPCORE TOKYO1号 投資事業有限責任組合」が、多数の法人・個人投資家から出資を受けたことを発表しました。 出資したのは、株式会社みずほ銀行…
「デジタル化・AI導入補助金2026」の概要が発表
2026年1月23日、「デジタル化・AI導入補助金2026」の概要が発表されました。 「デジタル化・AI導入補助金2026」は、2026年3月下旬頃から補助金交付申請の受付開始を予定している補助金制度…
AIと量子技術の活用に強みを持つソフトウェア企業「グルーヴノーツ」と「三菱UFJ銀行」が資本・業務提携
2023年7月13日、株式会社グルーヴノーツは、株式会社三菱UFJ銀行と、資本・業務提携を締結し、三菱UFJ銀行はグルーヴノーツの発行済株式の約18%を取得したことを発表しました。 これにより、グルー…
日本発のAIスタートアップ「Sakana AI」が200億円調達
2025年11月17日、Sakana AI株式会社は、総額約200億円(1億3500万米ドル)の資金調達を発表しました。 今回の資金調達により、累計調達額は総額約520億円(3億4700万米ドル)にな…
製造業向けAIソフトウェア開発やノウハウ活用サービス「Pincy Park」などを展開する「LIGHTz」が3億円調達
2022年11月7日、株式会社LIGHTzは、総額3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 LIFGHTzは、製造業向けのAIソフトウェア開発や、DXコンサルティング事業、サブスクリプション型の…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳