注目のスタートアップ

AIを活用した仮想通貨・株式の投資アルゴリズム開発の「Smart Trade」が4,445万円調達

company

Smart Trade株式会社は、「エメラダ・エクイティ」にて4,445万円の資金調達に成功しました。

仮想通貨における投資アルゴリズムの開発プラットフォーム「QuantXFactory」と、そのアルゴリズムを個人投資家向けに販売するプラットフォーム「QuantXstore」を開発・提供、AIにより優れたアルゴリズムの自動生成「QuantX AI」を開発しています。

「エメラダ・エクイティ」は、株式投資型のクラウドファンディング・プラットフォームです。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ものづくりの設計開発力と品質マネジメントを強化するAIレビューアーを開発する「AIONA」が4200万円調達
2025年1月28日、AIONA株式会社は、総額4200万円の資金調達を実施したことを発表しました。 AIONAは、AIによってノウハウ活用を支援し、誰でも効率的に高品質なものづくりを実現できる社会を…
TISとOUVCが「社会性エージェント」開発のエルブズに出資
大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社を無限責任組合員とする、「OUVC1号ファンド」と、TISインテックグループのTIS株式会社、個人投資家/国立大学法人大阪大学大学院基礎工学研究科教授石黒浩氏、個人…
AI面接サービス「SHaiN」提供の「タレントアンドアセスメント」が3.35億円調達
株式会社タレントアンドアセスメントは、総額3億3,460万円の資金調達を実施したことを発表しました。 スマートフォン・アプリなどを介してAIが面接を行うサービス「SHaiN」を提供しています。 応募者…
異音検知システムや音声認識・自然言語解析処理の「Hmcomm」が資金調達
2021年8月10日、Hmcomm株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 異音検知プラットフォーム「FAST-D」や、AI音声自動応対システム「Terry」、議事録自動作成システム「ZME…
AIとソーシャルデータを活用した採用プラットフォーム「HR Quest」を開発する「LiftBase」が資金調達
2025年6月30日、株式会社LiftBaseは、資金調達を発表しました。 LiftBaseは、ソーシャルデータを活用したタレントアクイジションプラットフォーム「HR Quest」を開発しています。 …

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳