医療ITの「リーズンホワイ」が医師専用SNS「Whytlink」Android版提供

tips

リーズンホワイ株式会社は、「Whytlink」の Android 版アプリの提供の開始を発表しました。

「Whytlink」は、実名で登録した医師同士の効率的な情報共有を目的としたコミュニケーションツールです。

また、医療ビッグデータ分析ツール「WhytPlot」などを提供しています。

関連記事はこちら
「ダメなら漁師に魚をもらえばいい」1日300円のドン底から4億円の資金調達へ。医療の世界を変えるリーズンホワイ代表 塩飽哲生氏インタビュー

カテゴリ トレンド
関連タグ 医療
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

かかりつけオンライン薬局運営の「YOJO Technologies」が2.5億円調達
2021年7月7日、株式会社YOJO Technologiesは、総額2億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 かかりつけオンライン薬局「YOJO」を運営しています。 LINEから体…
疾患治療用プログラム医療機器開発の「キュア・アップ」が15億円調達!
平成30年2月26日、株式会社キュア・アップは、総額15億円の資金調達を実施したことを発表しました。 治療アプリの分野の先駆けで、「禁煙アプリ」を開発・提供し、現在も多くの医療施設で臨床実験を進めてい…
2/5 JSSA日本スタートアップ支援協会ピッチ大会:最優秀賞はがんリスク検査のセルクラウド中島 謙一郎さん
一般社団法人日本スタートアップ支援協会が主催する「The JSSA TOKYO Pitch Award & Meetup Vol.33」が2024年2月5日(月)に開催されました。 雪の中にも関わらず…
在宅診療所を中心に医療支援事業を展開する「株式会社地域医療パートナーズ」が資金調達
2025年7月18日、株式会社地域医療パートナーズは、資金調達を発表しました。 引受先は、東北ヘルスケアサポート第1号ファンドです。 地域医療パートナーズは、在宅診療所を中心とした医療機関の経営支援、…
遺伝子治療による視覚再生の早期実用化を目指す「レストアビジョン」が資金調達
2023年12月15日、株式会社レストアビジョンは、資金調達を実施したことを発表しました。 これにより、シリーズA総額で18.7億円の資金調達を完了しました。 レストアビジョンは、慶應義塾大学医学部と…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳