地方創生の新型交付金の予算は1千億円

政府の「まち・ひと・しごと創生本部」は、地方創生のための交付金の予算を1,000億円要求するという方針を決定しました。

地方創生の目玉となる新型交付金で、移住促進策などに使えるものにする予定です。

全国自治会が求めていた金額よりも少なく、地方は不満の声をあげています。

読んで頂きありがとうございます。最新号の創業手帳(冊子版)も併せて読んで見て下さい。
カテゴリ トレンド
詳細はこちら

地方創生の新型交付金、1000億円超要求へ 移住促進などに活用

この記事を読んでいる方に編集部からおすすめ

トレンドのピックアップニュース

大久保の視点

コワーキング・スペース「fabbit神戸三宮」がオープン
fabbit株式会社は、2019年7月5日に「fabbit神戸三宮」をオープンしたことを発表しました。 スタートアップ向けのコワーキング・スペース「fabb…
(2019/7/16)
「スペイシー」が100円均一のコワーキング・スペース「100円スペイシー」を開始
2019年7月10日、株式会社スペイシーは、「100円スペイシー」を2019年7月10日から開始することを発表しました。 「100円スペイシー」は、1時間1…
(2019/7/16)
給料即日サービス「Payme」の「ペイミー」が7億円調達
2019年7月8日、株式会社ペイミーは、総額7億円の資金調達を実施したことを発表しました。 給与即日払いサービス「Payme」を運営しています。 企業の勤怠…
(2019/7/16)
リファラル×エンジニアで切り込めるか エンジニア同士で仕事紹介できるサービス運営の「Re:Build」が3,000万円調達
株式会社Re:Buildは、総額約3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 エンジニア同士で仕事紹介できるサービス「Tadoru」を運営してい…
(2019/7/10)
AIで最安の宿泊施設を横断検索できる「atta」がローンチ
株式会社attaは、「atta(あった)」の本リリースとなるiOSアプリを2019年7月4日にローンチしたことを発表しました。 Android版のローンチは…
(2019/7/10)

注目のニュース

最新のピックアップニュース

創業手帳Webへの記事掲載をご希望の方はこちらからお問い合わせください

記事を掲載したい方はこちら

創業時に役立つサービス特集

創業手帳冊子版(無料)