創業時に役立つサービス特集
-
大阪、京都、兵庫の小規模オフィス・賃貸事務所のおすすめは?探し方のポイントは?
-
創業や起業時におすすめのバーチャルオフィスとは
-
ビジネス文書を電子データ・ペーパーレスで保存しておくメリット!改正電帳法対応は?
-
開業時の集客方法まとめ!SNSなどで使えるユニークなアイデア・宣伝方法も紹介
-
創業期の銀行口座開設は何処が良い?法人・個人事業主の声をご紹介します!
-
ICTで様々な課題を解決できる時代 専門家に聞く「一歩先をゆくためのシステム活用」
注目インタビュー記事
-
DEA 山田 耕三|元テレビ東京の社員がシンガポールで起業!ゲームで社会問題の解決を目指す
-
エキサイト 西條晋一|エキサイト復活を実現した西條流の企業再生と新規事業立ち上げのノウハウ
-
Recursive ティアゴ・ラマル 山田勝俊|天才AIエンジニアと日本の連続起業家が共同創業。目指すのはAIによるサスティナブルな社会の実現
-
和える 矢島里佳 | 中小企業を蘇らせるリブランディングの方法!
-
Brave group 野口圭登|事業立ち上げ、売却、エンジェル投資家を経て気づいた自分に合った戦い方
-
NTT PARAVITA 猪原祥博|NTTグループとパラマウントベッドのICT技術を活かし「睡眠」で日本を健康に
創業手帳が選ぶ起業経営ニュース
2019年8月1日 解説入り【8月1日】起業家むけ「気になるニュース」まとめ
8月1日のニュースの中から、起業家がチェックしておきたいニュースをまとめました。
消費増税対応 企業の49%が「対応していない」
軽減税率導入を前に、飲食店などで複数税率用のレジを設置するなど、対応が遅れています。7月に帝国データバンクが公表した約2万社へのアンケート調査で、49%の企業が軽減税率に「特に対応していない」と回答。大企業に対して、中小企業で特に遅れが出ているようです。
政府も軽減税率対応のための補助金を設けるなど対応を促していますが、周知も含めあまり普及していない現状があります。特に飲食店では、持ち帰りと店内どちらでも商品を提供する場合、税率の違いにその都度対応できる設備を整えておかないと、事業を進める上で不都合が生じます。
創業手帳でも、軽減税率制度の詳細や、複数税率に対応するレジシステム導入方法を紹介する記事を公開しているので、ぜひ参考にしてみてください。
SNS利用者に専用の介護保険
東京海上日動火災保険が、SNS利用者専用の介護保険を打ち出しました。特定のSNS利用者に限定した介護保険の開発は初めてで、これまで現役世代の加入が中心だった団体向けの保険の顧客を広げる狙いです。
今後、SNSを利用する高齢者層も広がっている中、こういった顧客に対するサービスを打ち出す企業が増えてきそうですね。
トレンドの創業手帳ニュース
関連するタグのニュース
7月12日に出たニュースの中で、起業家が気になるニュースをまとめました 中小機構がスタートアップ支援のDNXベンチャーに40億出資 中小機構が米シリコンバレーと東京に拠点を置くベンチャーキャピタルのD…
2023年9月1日、株式会社mealmatesは、2,400万円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、新感覚グルメSNS「mealmates」(iOSアプリ)をリリースしたことも併せて発表し…
中小企業庁は、令和7年度補正予算案(中小企業・小規模事業者等関連予算)について発表しました。 総額8,364億円、既存基金の活用を含め1兆円を上回る規模となっています。 成長投資支援 ・中小企業成長加…
東京都は、「リスタート・アントレプレナー支援事業(TOKYO Re:STARTER)」の成果報告会の開催について発表しました。 東京都は、起業に関する困難な経験を糧に再度起業を目指す起業家を支援する「…
2024年1月19日、株式会社キャムは、第三者割当増資と資本性ローンにより総額約2億円の資金調達を実施したことを発表しました。 キャムは、実店舗・EC・卸のオムニチャネル管理に対応する中小企業向けクラ…
大久保の視点
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
注目のニュース
最新の創業手帳ニュース