「ディープインサイト」が深層学習を可能にする組込み型エッジAI「KAIBER engram」の提供を開始

tips

2019年11月18日、ディープインサイト株式会社は、「KAIBER engram(カイバー エングラム)」の提供を開始することを発表しました。

「KAIBER engram」は、深層学習(ディープ・ラーニング)を可能にする組込み型エッジAIです。

これにより、IoT端末の提供企業は、端末とクラウド・サーバー間の通信コストを削減することができます。

また、セキュリティや、学習分析の速度も向上します。

カテゴリ トレンド
関連タグ AI 学習
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

クラウドロボティクスプラットフォーム「rapyuta.io」開発の「ラピュタロボティクス」が「三菱倉庫」と資本業務提携
2022年5月17日、ラピュタロボティクス株式会社は、三菱倉庫株式会社と資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 ラピュタロボティクスは、次世代クラウドロボティクスプラットフォーム「rapyut…
映像クリエイター向けAI作曲サービスを提供する「SOUNDRAW」が1.8億円調達
2022年7月28日、SOUNDRAW株式会社は、総額約1億8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 SOUNDRAWは、映像クリエイター向けAI作曲サービス「SOUNDRAW」を開発・…
契約業務・管理クラウドサービスを提供する「Hubble」が8億円調達
2025年10月22日、株式会社Hubbleは、総額8億円の資金調達を発表しました。 今回の資金調達により、シリーズBの累計調達額は23億円となります。 Hubbleは、契約業務・管理クラウドサービス…
ノーコード予測AI「UMWELT」を提供する「トライエッティング」が2.5億円調達
2023年9月7日、株式会社トライエッティングは、総額約2億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 トライエッティングは、ノーコード予測AI「UMWELT(ウムベルト)」、自動シフト作…
学習動画サービスや学習管理サービス提供の「学びエイド」が9,000万円調達
2020年5月1日、株式会社学びエイドは、総額9,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 動画講義配信サービス「学びエイド」や、学習管理サービス「学びエイドポート」、学習塾向けサービス「学…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳