注目のスタートアップ

空飛ぶクルマ開発の「SkyDrive」が15億円調達

company

2019年9月30日、株式会社SkyDriveは、総額15億円の資金調達を実施したことを発表しました。

電動化、完全自律の自動操縦、垂直離着陸を特徴としている、空飛ぶクルマ“電動垂直離着陸型無操縦者航空機”を開発しています。

2018年12月から、屋外飛行試験を開始しています。

また、豊田市と連携し、2019年6月、豊田市に日本最大級(2019年9月時点)の飛行試験場をオープンしています。

年内の有人飛行試験の開始、2020年夏のデモ・フライト、2023年の発売開始に向けて開発を推進しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 資金調達 開発
資金調達手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップを時系列で解説!初心者でも迷わない準備・手続きの進め方ロードマップ
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
【2026年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
【2026年最新版】会社設立の流れがわかる!やることリスト完全版 失敗しない手順まとめ

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ライト・カウンセリング・マッチング・プラットフォーム開発の「the purpose」が1,800万円調達
株式会社the purposeは、総額1,800万円の資金調達を実施したことを発表しました。 匿名性のライト・カウンセリング・マッチング・プラットフォーム「Aizuchi(アイズチ)」を開発しています…
オープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」を運営する「eiicon」が資金調達
2024年4月15日、株式会社eiiconは、資金調達を実施したことを発表しました。 eiiconは、オープンイノベーションプラットフォーム「AUBA(アウバ)」の運営や、新規事業創出支援コンサルティ…
ソーシャル投資アプリ「woodstock.club」を手がける「Woodstock」が5億円調達
2024年5月20日、Woodstock株式会社は、総額約5億円の資金調達を実施したことを発表しました。 Woodstockは、Z世代向けSNS型投資アプリ「woodstock.club」を運営してい…
アスリートから特別なビデオ・レターをもらえる「PasYou」運営の「PASU」が資金調達
2020年3月16日、株式会社PASUは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、権田修一氏(ポルティモネンセSC所属)、安西幸輝氏(ポルティモネンセSC所属)、国内リーグ所属サッカー選手2…
固定翼系の小型無人航空機システムを開発する「武蔵スカイプラス」が2億円調達
2025年6月6日、武蔵スカイプラス株式会社は、総額2億円の資金調達を発表しました。 武蔵スカイプラスは、固定翼系の小型無人航空機システムを開発する、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)発…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳