スポーツ分析システム「Spolyzer」のテニス・卓球・バドミントンVerのβ版リリースへ

tips

平成30年1月22日、株式会社WaterFowlは、「Spolyzer」テニス・卓球・バドミントンVerのβ版のリリースを平成30年2月末に予定していることを発表しています。

「Spolyzer」は、スポーツ分析サービスです。

各競技に最適化したスコアシートにスコアを入力していくことでスタッツ分析(=統計情報を元にしたスコア分析)と動作分析を行うものです。

サービスは、関東県内のクラブチームや、部活動を対象に約30チームにて運用し、プロダクトの改善点を修正する予定です。

カテゴリ トレンド
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「サイバーエージェント」がC2Cのスキルシェアサービスをリリース
平成30年6月14日、株式会社サイバーエージェントは、「REQU(リキュー)」をリリースしたことを発表しました。 「REQU」は、同社が運営する「Ameba」上で運営される、スキルシェアリングサービス…
ベンチャーファンド「Village Global」が組成
平成29年9月26日、ベンチャーファンドのVillage Globalがスタートしました。 シード資金とプレ・シード資金を最初期段階のスタートアップに投資することを目的としたファンドです。 また、資金…
【補助上限最大9,000万円!】「中小企業新事業進出補助金」予告
「中小企業新事業進出補助金」のお知らせです。 既存の事業とは異なる、新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等を支援する補助金です。 補助対象者 企業の成長・拡大に向けた新規事業への挑戦を行う中…
地域密着型お買い物代行サービス「Twidy」の運営元が7,000万円調達!
2018年11月20日、ダブルフロンティア株式会社は、総額7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 日本発の地域密着型の買い物代行サービス「Twidy(ツイディ)」を運営しています。 近…
買い物代行サービスの「ダブルフロンティア」が5,000万円調達!
ダブルフロンティア株式会社は、5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、流通システムを開発する株式会社プラネットです。 また、事業展開が順調であれば同社から今秋に5,000万円…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集