契約書レビューサービスの「GVA TECH」が電子契約サービスの「弁護士ドットコム」と提携

tips

平成30年10月15日、GVA TECH株式会社は、弁護士ドットコム株式会社と、リーガルテックサービス開発に関して提携することを発表しました。

GVA TECHは、AIとクラウドを活用して契約書のレビューを行うサービス「AI-CON」を提供しています。

弁護士ドットコムは、電子契約サービス「クラウドサイン」を提供しています。

今回の提携により、将来的には API 連携を視野に入れ、相互顧客紹介や共催セミナーなどのマーケティング連携を行っていきます。

カテゴリ トレンド
関連タグ AI 契約書 提携
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

AI搭載型チャットボットによりコールセンターの新規顧客獲得や顧客対応を自動化する「KUZEN for コールセンター」がリリース
2022年9月29日、株式会社コンシェルジュは、新サービス「KUZEN forコールセンター」を提供開始することを発表しました。 「KUZEN forコールセンター」は、AIチャットボットにより、商品…
医師向けAIアシスタント「MedGen Japan」を開発する「ニヒンメディア」が資金調達
2025年2月28日、ニヒンメディア株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 ニヒンメディアは、日本の医師のためのAIアシスタント「MedGen Japan(メドジェン ジャパン)」を開発・…
スポーツにおいてテクノロジーの活用を推進するソフトウェアやアプリを開発する「Knowhere」が4.8億円調達
2025年4月17日、株式会社Knowhereは、総額4億8000万円の資金調達を発表しました。 Knowhereは、スポーツにおいてテクノロジー活用を推進するソフトウェアやアプリケーションの企画・開…
ライフ・スタイル動画メディア「Tastemade」運営の「Tastemade Japan」が資金調達 三井物産とパートナーシップ提携
2020年12月21日、Tastemade Japan株式会社は、三井物産株式会社から出資受け入れ手続きを完了したことを発表しました。 これにより、三井物産が51%、米国Tastemade, Inc.…
学術系クラウドファンディングの「アカデミスト」が「Beyond Next Ventures」と資本業務提携
2019年1月29日、アカデミスト株式会社は、Beyond Next Ventures株式会社と資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 これは、クラウドファンディング・サイトを通じた大学などの…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集