注目のスタートアップ

TOIEC教材中心の語学学習アプリ「abceed」の運営元が資金調達

company

平成30年10月15日、株式会社Globeeは、資金調達を実施したことを発表しました。

TOEIC教材を中心とした語学学習スマートフォン・アプリ「abceed(エービーシード)」を提供しています。

今回の資金は、さらなる事業拡大へ向けた開発・運用体制の強化や、ユーザーにとって最適な学習コンテンツをレコメンドする「abceed AI」の開発の推進に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI 教育プログラム
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

不動産買取・査定の「すむたす買取」など展開の「すむたす」が12億円調達
2022年5月16日、株式会社すむたすは、総額12億円の資金調達を実施したことを発表しました。 すむたすは、AI査定を活用したマンションの買取・査定サービス「すむたす買取」、リノベーションマンションが…
においセンシングデバイスやAIクラウドソフト「iinioicloud」を提供する「レボーン」が2.2億円調達
2024年6月6日、株式会社レボーンは、総額2億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 この資金調達により、累計調達額は7億円となりました。 レボーンは、においセンシングデバイスやAI…
社会をよくする仮想通貨「SocialGood」がICOで3,000万ドル調達
Social Good Foundation Inc.は、ICO(仮想通貨による資金調達)により3,000万ドル(約34億2,000万円)の資金調達を実施したことを発表しました。 すべての個人・企業、…
ロボット・AIに関する教育事業や食品工場向けロボット事業などを展開する「アールティ」が資金調達
2022年9月30日、株式会社アールティは、資金調達を実施したことを発表しました。 ロボット・AIに関する教育事業や、食品工場向けロボット事業、ロボット・AIの自社開発、受託開発事業などを展開していま…
取締役会運営の効率化を支援するツール「michibiku」を提供する「ミチビク」が2億円調達
2023年5月17日、ミチビク株式会社は、累計2億円の資金調達を実施したことを発表しました。 ミチビクは、取締役会運営の効率化を支援するツール「michibiku(ミチビク)」を開発・提供しています。…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳