注目のスタートアップ

TOIEC教材中心の語学学習アプリ「abceed」の運営元が資金調達

company

平成30年10月15日、株式会社Globeeは、資金調達を実施したことを発表しました。

TOEIC教材を中心とした語学学習スマートフォン・アプリ「abceed(エービーシード)」を提供しています。

今回の資金は、さらなる事業拡大へ向けた開発・運用体制の強化や、ユーザーにとって最適な学習コンテンツをレコメンドする「abceed AI」の開発の推進に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI 教育プログラム
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
クラウド会計ソフト「freee(フリー)会計」を実際に使ってみた
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

サイバー・セキュリティ事業展開の「エーアイセキュリティラボ」が資金調達
2020年7月13日、株式会社エーアイセキュリティラボは、資金調達を実施したことを発表しました。 AIによりセキュリティ診断を行う「AI診断」の提供やサイバー・セキュリティ関連のコンサルティングと、S…
IPキャラクターやVTuberを活用したAIコンテンツ制作やAIライブコマースを手がける「Livetoon」が1,000万円調達
2024年6月4日、株式会社Livetoonは、1,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、エンタメユニット「すとぷり」を運営する株式会社STPRなどです。 Livetoonは、…
採用イネーブルメントSaaS「RekMA」を提供する「Haul」が2.3億円調達
2025年5月7日、株式会社Haulは、デットファイナンスによる2億3000万円の資金調達を発表しました。 Haulは、採用イネーブルメントSaaS「RekMA」、採用パートナー事業「RekPro」、…
AIに関連するプロダクトやサービスを開発する「JAPAN AI」が19億円調達
2025年7月31日、JAPAN AI株式会社は、総額19億円の資金調達を発表しました。 JAPAN AIは、AIに関連するプロダクトやサービスの開発や、AIコンサルティングサービスを展開しています。…
日本語文章解析AIの「ストックマーク」が資金調達
2020年2月25日、ストックマーク株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 日本語の文章を解析するAI(=自然言語処理技術)を用いて、企業のデータ・ドリブン経営、デジタル・トランスフォーメ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集