注目のスタートアップ

トークンエコノミー×AI活用のグルメSNS「シンクロライフ」の運営元が8,000万円調達!

company

株式会社GINKANは、総額8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、株式会社セレスと小村富士夫氏(元サイバードホールディングス代表取締役会長)です。

AI×トークンエコノミーを用いた全く新しいグルメSNS「シンクロライフ」を運営しています。

AIを活用したレコメンドシステムを搭載しており、ユーザーのレビューやアプリ使用状況などを分析し、ユーザーの好みの飲食店がおすすめされます。

また、ICOで発行したトークン(SynchroCoin)を活用し、良質なレビュー投稿者がトークンを経済的インセンティブとして受け取れるシステムも導入しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI ICO SNS
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

AI肌診断アプリ「HADABON」を開発・提供する「AquaAge」が資金調達
2023年1月24日、AquaAge株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 スマートフォンで顔写真を撮ることで、AIによる肌診断ができるアプリ「HADABON」を開発・提供しています。 6…
変形するロボットベッド「Bexx」やロボット枕「Pixx」を開発する「Ax Robotix」が1億円調達
2022年6月22日、Ax Robotix株式会社は、総額約1億円の資金調達を実施したことを発表しました。 Ax Robotixは、ロボットベッド「Bexx(ベックス)」や、AIで成長するロボット枕「…
トークンエコノミー型グルメSNS「シンクロライフ」運営の「GINKAN」が資金調達
2022年4月14日、株式会社GINKANは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社ココナラの子会社の株式会社ココナラスキルパートナーズが運用するCSP1号投資事業有限責任組合です…
テレプレゼンス・ロボット開発の「GITAI」が125万ドル調達
平成29年12月20日、GITAI Inc.は、総額125万ドル(約1億4000万円)の資金調達を実施したことを発表しました。 次世代テレプレゼンスロボット用通信技術・OSを開発しています。 VR端末…
匂い(香り)を可視化するにおいセンサーを提供する「レボーン」が資金調達
2022年12月19日、株式会社レボーンは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、エステー株式会社などです。 レボーンは、においセンサー「Obre」や、においセンサーで測定したセンシングデ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集