仮想通貨およびブロックチェーン技術に特化した投資ファンド「gumi Cryptos」が設立

tips

平成30年5月30日は、株式会社gumiは、「gumi Cryptos」を設立すると発表しました。

「gumi Cryptos」は、仮想通貨およびブロックチェーン技術に特化した投資ファンドです。

ファンド規模は、3,000万ドル(約32億円)です。

gumiは、スマートフォンゲームの開発、モバイル動画とVRの領域においてスタートアップ投資とインキュベーションを展開しています。

カテゴリ トレンド
関連タグ ブロックチェーン 仮想通貨
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

暗号資産/ブロックチェーン事業や証券取引管理システム事業などを展開する「テコテック」が6億円調達
2022年8月26日、株式会社テコテックは、総額約6億円の資金調達を実施したことを発表しました。 テコテックは、暗号資産/ブロックチェーン事業、証券取引管理システム事業、決済認証事業を展開しています。…
日本円ステーブルコインを取り扱う「JPYC」が資金調達
2024年5月9日、JPYC株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 JPYCは、2021年1月27日から1JPYC=1円で取引される日本円連動ステーブルコイン「JPYC」の発行を開始してい…
大阪・関西万博 落合館のコンテンツを制作する「サステナブルパビリオン2025」が資金調達
2023年9月14日、株式会社サステナブルパビリオン2025は、資金調達を実施したことを発表しました。 サステナブルパビリオン2025は、落合陽一プロデューサーによる大阪・関西万博シグネチャーパビリオ…
生産者の顔が見える再生可能エネルギーを個人・法人に提供する「みんな電力」が15億円調達
2020年10月26日、みんな電力株式会社は、総額15億円の資金調達を実施したことを発表しました。 生産者の顔が見える再生可能エネルギーを個人に提供する「顔の見える電力」や、法人向けに再エネ電力を提供…
アニメなどのアートワークのデジタル所有権を提供する「Anique」が資金調達
2019年12月19日、Anique株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 アニメ・マンガ・ゲームなどのアートワークのデジタル所有権を、ブロックチェーンなどのテクノロジーで管理・提供する「…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集