「エボラブルアジア」がITニアショア事業の「エンザントレイズ」と資本業務提携

tips

株式会社エボラブルアジアは、エンザントレイズ株式会社と資本業務提携を行うことについて合意したことを発表しました。

エボラブルアジアは、アジアを舞台に、オンライン旅行事業、訪日旅行事業、ITオフショア開発事業と投資事業を展開しています。

エンザントレイズは、約100名の日本人エンジニアを有し、ITニアショア事業を全国各地へ展開しています。

今回の提携により、今後、現在のITオフショア開発サービスと同時に、ニアショアラボ開発の提案、日本人エンジニアのオンサイトサービスも提供、推進を図っていきます。

また、エンザントレイズと協力し、ニアショアラボ開発の体制拡大や新規ラボ開設などを行います。

カテゴリ トレンド
関連タグ IT 提携 観光
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
あなたの会社に合った補助金・助成金がすぐわかる!自動マッチングツールを導入しよう
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

時間単位の従量課金で社内SE・ITサポート業務を提供する「システム担当​ 1DAYパス」がリリース
2022年2月15日、合同会社百色は、スカイテック株式会社、株式会社フリートライと共同で、「システム担当​ 1DAYパス」の提供を開始することを発表しました。 「システム担当​ 1DAYパス」は、社内…
プロデュース集団「ティーアンドエス」が資金調達
2022年10月5日、株式会社ティーアンドエスは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社集英社です。 ティーアンドエスは、1988年に創業した企業で、IT黎明期からさまざまなWeb…
【東京都】「インバウンド対応力強化支援補助金」
公益財団法人東京観光財団は「インバウンド対応力強化支援補助金」の公募について発表しました。 東京都内の宿泊施設、飲食店、免税店、体験型コンテンツ提供施設等が、訪都外国人旅行者のニーズに対応した利便性や…
「第31回 Japan IT Week 春」4月6日から東京ビッグサイトで開催!
2022年4月6日(水)~8日(金)の3日間、RX Japan株式会社(旧社名: リード エグジビション ジャパン)が主催する「第31回 Japan IT Week 【春】」が東京ビッグサイト 東ホー…
iPaaS「ActRecipe」を提供する「アスタリスト」が資金調達
2022年10月26日、アスタリスト株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 また、2023年1月1日に、アクトレシピ株式会社に社名を変更する予定であることも発表しました。 アスタリストは、…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集