荷物預かりの「ecbo cloak」が「JR西日本」らと連携 大阪駅など10カ所に導入

平成30年3月12日、ecbo株式会社は、西日本旅客鉄道の関連会社が運営する手荷物預かり所でのサービス提供を開始することを発表しました。

ecboは、荷物預かりのスペースシェアリングサービス「ecbo cloak」を運営しています。

遊休スペースを活用し荷物を預かれるようにするシェアリングサービスで、登録店舗には、カフェやレンタサイクル店、ネイルサロンやアパレルショップ、コワーキングスペースなどがあります。

今回の連携により、ジェーアル西日本マルニックスが運営する京都駅、大阪駅、関西空港駅の手荷物預かり所と、日本旅行が運営する金沢、京都、大阪、岡山、広島エリアの手荷物預かり所で「ecbo cloak」サービスが提供されます。

サービス開始時期は、平成30年3月19日です。

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