サイト多言語化ツール提供の「ミニマル・テクノロジーズ」と越境EC支援の「ジグザク」が業務提携

tips

株式会社ミニマル・テクノロジーズ株式会社ジグザグは、業務提携を発表しました。

この提携により、多言語化・決済・発送の課題を一挙に解決する越境ECパッケージサービスの提供を開始します。

ミニマル・テクノロジーズは、Webサイトに1行のJavascpriptを埋め込むだけで、Webサイトの多言語化・翻訳対応ツールの「WOVN.io」を開発・提供しています。

ジグザグは、Webサイトに1行のJavascpriptを埋め込むだけで、注文受付から海外発送まで自動対応可能にする「WorldShoppingBIZ チェックアウト」などを提供しています。

カテゴリ トレンド
関連タグ 提携
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

クラウドファンディングの「CAMPFIRE」とアパレル企業グループの「ワールド」が資本・業務提携
株式会社CAMPFIREと、株式会社ワールドは、資本・業務提携を締結したことを発表しました。 CAMPFIREは、クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」や、ファッションに特化したク…
流通プラットフォームの「Bestエフォート」が総合PR会社「ベクトル」と資本提携
平成30年7月6日、株式会社Bestエフォートは、株式会社ベクトルに一部の株式を譲渡し、資本提携をしたことを発表しました。 Bestエフォートは、不動産企業をはじめとした約300社以上の企業との連携し…
企業内通貨プラットフォーム開発「ZEROBILLBANK」が「ベネフィット・ワン」と提携
平成30年2月12日、ZEROBILLBANK JAPAN株式会社は、株式会社ベネフィト・ワンと提携し「インセンティブポイント」のサービス連携を3月から開始することを発表しました。 ZEROBILLB…
訪日旅行者向けWEBマガジン「MATCHA」が星野リゾートと資本業務提携
平成29年7月3日、株式会社 MATCHA は、星野リゾートと資本業務提携を締結したことを発表しました。 数千万円ほどの出資と、星野リゾートとの事業提携を推進していく予定となっています。 日本語・やさ…
AIスマートホームカメラ「ATOM Cam」の「アトムテック」がAI電話サービスの「ディライト」と提携
2021年9月22日、アトムテック株式会社は、株式会社ディライトと提携したことを発表しました。 アトムテックは、AIスマートホームカメラ「ATOM Cam」を展開しています。 ディライトは、AI電話サ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳