ウェブサイト多言語化の「WOVN.io」の運営元が琉球銀行と業務提携

tips

平成29年12月18日、株式会社ミニマル・テクノロジーズは、株式会社琉球銀行と業務提携したことを発表しました。

ミニマル・テクノロジーズは、WEBサイト多言語化開発ツールの「WOVN.io」を提供しています。

数分でWebサービスを多言語化するサービス「WOVN.io」を開発・提供しています。

1行の JavaScript をウェブサイトに追加するだけで、最大27カ国語に対応することができます。

ページは、自動的な機械翻訳か、プロに翻訳を依頼することができます。また翻訳文は自分で編集することもできます。

今回の提携により、琉球銀行の取引先企業に対し「WOVN.io」の活用を促し、インバウンド対応・海外への販路拡大等を推進していきます。

カテゴリ トレンド
関連タグ 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

サイバーセキュリティの「ココン」が28億円調達!
平成30年10月5日、ココン株式会社は、総額約28億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、YJキャピタル株式会社や、住友電気工業株式会社などです。 ココンは、IoTデバイスやモバイルア…
手術支援ロボット開発の「リバーフィールド」が11.5億円調達!
平成29年10月23日、リバーフィールド株式会社は、総額11億5000万円の資金調達の実施を発表しました。 東京工業大学での研究により得られた技術シーズを基に手術支援ロボット等を開発しています。 現在…
学術系クラウドファンディングサービス運営の「アカデミスト」が資金調達
平成30年4月10日、アカデミスト株式会社は、資金調達の実施を発表しました。 研究費獲得に特化したクラウドファンディング・プラットフォーム「academist」や、学術界のさまざまな話題を届けるウェブ…
ロボ・アドバイザーの「ウェルスナビ」が40億円調達!
2018年11月9日、ウェルスナビ株式会社は、総額40億円の資金調達を実施したことを発表しました。 ロボ・アドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供しています。 世界の富裕層や機関投資…
プラスチック代替の新素材「LIMEX」を開発する「TBM」が資金調達
平成30年9月11日、株式会社TBMは資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、ディップ株式会社と、伊藤忠商事株式会社です。 TBMは、プラスチックの代替となる、石灰石を主原料とした新素材「L…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳