注目のスタートアップ

新興国向けソーシャルレンディング・プラットフォーム運営の「クラウドクレジット」が4億円調達!

company

平成29年12月4日、クラウドクレジット株式会社は、総額約4億円の資金調達を実施したことを発表しました。

また、電通の100%子会社である電通ストラテジック・パートナーズと提携したことも発表しました。

クラウドクレジットは、新興国向けソーシャルレンディング・プラットフォーム「クラウドクレジット」を運営しています。

今回の資金は、、ファンド審査プロセスの維持・強化による組成件数および種類の増加、保有ポートフォリオの状況およびリスク・リターンの可視化に係る機能の開発・実装、コンプライアンスおよびオペレーション体制の更なる強化に充当されます。

カテゴリ 有望企業
関連タグ クラウドファンディング 投資
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
【2026年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

クラウドファンディングの「READYFOR」が5.3億円調達!
平成30年10月17日、READYFOR株式会社は、総額約5億3,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 クラウドファンディング・プラットフォーム「Readyfor」を展開しています。 今…
【イベントレポート】投資家アニス・ウッザマン氏の提唱する『CVC4.0』とは?
ペガサス・テック・ベンチャーズの代表パートナー兼CEOのアニス・ウッザマンは、シリコンバレーを中心に世界投資を行っている。日本の大学を卒業し、世界で活躍するアニス氏は、CVC(コーポレートベンチャーキ…
クラウドファンディング「Kickstarter」の日本版が正式ローンチ
平成29年9月13日、Kickstarter は、日本版の「Kickstarter」を正式ローンチしたと発表しました。 「Kickstarter」は、大手クラウドファンディングプラットフォームです。 …
クラウドファンディング・サービス運営の「READYFOR」が4.2億円調達
2019年3月29日、READYFOR株式会社は、総額約4億2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 クラウドファンディング・サービス「Readyfor(レディーフォー)」を運営していま…
株式投資型クラウドファンディングなどを手がける「FUNDINNO」と「全研本社」が資本業務提携
2023年7月25日、全研本社株式会社は、2023年7月25日開催の取締役会において、株式会社FUNDINNOとの間で資本業務提携を行うことについて決議したことを発表しました。 FUNDINNOは、株…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳