注目のスタートアップ

不要な紙類を送ってオフィス用品を受け取れる「e-Pod」の運営元が資金調達!

company

平成29年9月29日、TAAS株式会社は、資金調達を実施しました。

また、CSR・社会貢献に特化した参加体験還元型のWebサービス「e-Pod」をローンチしました。

「e-Pod」は、オフィスで出る不要な用紙や、廃棄書類、チラシなどを専用の箱に入れて送ることで、新たな資源として再処理・加工されたオフィス用品などとなり、還元アイテムとして受け取れるサービスです。

アイテムには、コピー用紙、メモ、名刺入れ、ノート、レターセットなどがあります。

月額は1万円からとなっています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 新規事業
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

保険テックの「justInCase」が資金調達!
平成30年2月7日、株式会社justInCaseは、資金調達を実施したことを発表しました。 元グリーCFOでメルカリの金融事業子会社メルペイの代表取締役である青柳直樹氏からの調達となります。 Insu…
暗号化技術など活用のキー・テクノロジー開発の「ビットキー」が3.4億円調達
2018年12月26日、株式会社ビットキーは、総額3億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 スマート・コントラクトやスマート・オラクルを応用した各種分散技術・暗号化技術などを用いた独…
AI関連技術の活用戦略コンサルティングなどの「connectome.design」とAI人材育成の「スキルアップAI」が業務提携
2020年12月16日、connectome.design株式会社は、スキルアップAI株式会社と業務提携契約を締結したことを発表しました。 connectome.designは、AI関連技術の活用戦略…
コミュニティ型株取引アプリ「STREAM」の提供元が60億円調達!
平成30年7月30日、株式会社Finatextは、総額60億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、KDDI、ジャフコ、未来創生ファンドです。 委託手数料0円のコミュニティ型株取引アプリ…
スタートアップ・スタジオを運営する「XTech」が資金調達
2018年11月21日、XTech株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社大和証券グループ本社の100%子会社であるFintertec株式会社です。 また、株式投資型クラ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳