経産省・「地域未来牽引企業」の推薦を追加募集

subsidy

平成29年8月21日、経済産業省は「地域未来牽引企業」の候補企業の推薦の追加募集について発表しました。

今後の地域経済を牽引することが期待される魅力ある企業を「地域未来牽引企業」として約2000社選定し公表します。

推薦が可能な者は、自治体(都道府県、市区町村)、経済団体(商工会、商工会議所等)、業界団体、金融機関(銀行、信用金庫等)、報道機関(新聞社、TV局等)です。

締切は、平成29年9月8日(金)です。

カテゴリ 公募
関連タグ 地方創生
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
【2026年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修

公募の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

地域ビジネスのための顧客データ収集・連携・活用プラットフォーム「Horai」提供の「scheme verge」が資金調達
2022年5月10日、scheme verge株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社サンケイビルと、三菱UFJキャピタル株式会社が運営するファンド(三菱UFJキャピタル…
「保育園留学」「NIPPON LOCAL FOOD GIFT」など地方創生事業を展開する「キッチハイク」が資金調達
2025年6月11日、株式会社キッチハイクは、資金調達を発表しました。 キッチハイクは、子ども主役の暮らし体験「保育園留学」、日本のユニークな食文化を贈る、選べるギフトサービス「NIPPON LOCA…
地域の創業のアイデアを競う「福岡よかとこビジネスプランコンテスト」が8月より募集開始!
福岡県内の地域資源を活かした新しいビジネスや地域課題を解決するビジネスを創出するために、福岡県は「福岡よかとこビジネスプランコンテスト2018」の開催を発表しました。 2018年8月から募集が始まって…
企業・自治体のDXやデジタル人材の育成支援を手がける「チェンジホールディングス」が「ストラテジー・アドバイザーズ」と資本業務提携
2023年5月30日、株式会社チェンジホールディングスは、株式会社ストラテジー・アドバイザーズと、資本業務提携を締結することを決議したことを発表しました。 チェンジホールディングスは、デジタル化やデジ…
地域と生活者をつなぐオンライン食体験「ふるさと食体験」など地方創生事業を展開する「キッチハイク」が資金調達
2022年7月19日、株式会社キッチハイクは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社ギフティです。 キッチハイクは、地域と生活者をつなぐオンライン食体験「ふるさと食体験」や、地域と…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳