経産省・「地域未来牽引企業」の推薦を追加募集

subsidy

平成29年8月21日、経済産業省は「地域未来牽引企業」の候補企業の推薦の追加募集について発表しました。

今後の地域経済を牽引することが期待される魅力ある企業を「地域未来牽引企業」として約2000社選定し公表します。

推薦が可能な者は、自治体(都道府県、市区町村)、経済団体(商工会、商工会議所等)、業界団体、金融機関(銀行、信用金庫等)、報道機関(新聞社、TV局等)です。

締切は、平成29年9月8日(金)です。

カテゴリ 公募
関連タグ 地方創生
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!

公募の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

移住マッチングプラットフォーム「たびすむ」を運営する「BeA」が1億7,480億円調達
2022年11月1日、株式会社BeAは、総額1億7,480億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を運営する株式会社トラストバンクと、株式会社…
歴史的建造物の活用を起点としたまちづくり事業「NIPPONIA」を展開する「NOTE」と「シナジーマーケティング」が資本提携
2022年12月20日、株式会社NOTEは、シナジーマーケティング株式会社と、資本提携契約を締結したことを発表しました。 NOTEは、歴史的建築物の活用を起点に、その土地の文化資産を尊重したエリアマネ…
企業・自治体のDXやデジタル人材の育成支援を手がける「チェンジホールディングス」が「ストラテジー・アドバイザーズ」と資本業務提携
2023年5月30日、株式会社チェンジホールディングスは、株式会社ストラテジー・アドバイザーズと、資本業務提携を締結することを決議したことを発表しました。 チェンジホールディングスは、デジタル化やデジ…
「KSB」が宮城県蔵王町でデジタルマーケティングの活用支援などを行う地域活性化プロジェクト「DEJIMACHI.ZAO」を実施
2021年8月3日、株式会社KSBは、「DEJIMACHI.ZAO」を実施することを発表しました。 「DEJIMACHI.ZAO」は、宮城県蔵王町の商工業者を対象に、デジタルマーケティングの活用支援な…
大人系・地方創生系YouTuber事務所の「FunMake」が資金調達
2020年12月3日、株式会社FunMakeは、資金調達を実施したことを発表しました。 オトナが嗜むチャンネル(グルメ、キャンプ、旅行、ガジェットなど)や、地方創生につながるチャンネルを運営しているY…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳