創業時に役立つサービス特集
-
クローズドな会員制動画配信サイトの作り方!無料・安い方法で作れる?
-
初心者必見!「決算書の作り方」基礎知識を解説します
-
起業しても廃業する会社が多い中で、生き残るための11の方法
-
起業・独立時の営業や集客にホームページが必要な理由
-
「事業者のミカタ」を活用すれば弁護士のサポートがずっと身近なものに
-
失敗しないWeb広告運用代行会社選定のポイント5選
注目インタビュー記事
-
フリーウェイジャパン 井上達也|無料で使えるクラウド型業務支援サービス「フリーウェイ」で”覚悟を決めた”起業家を応援したい
-
モノマネ芸人 アントキの猪木|人とのつながりを大事にすることがチャンスに。起業や副業に挑戦する人へ
-
oVice ジョン セーヒョン|学生時代から起業!生粋の起業家精神を持つ oVice創業者にインタビュー
-
インキュベーター 石川 明|新規事業の立ち上げ方講座|経営者のスタンス/成否基準・撤退基準
-
シックスティーパーセント 松岡那苗|アジアのファッションを世界のメインストリームに
-
CVC JAPAN 冨田 賢|独立系ベンチャーキャピタルの先駆けとして見てきた「VC業界の変遷」

創業手帳が選ぶ起業経営ニュース
2019年7月9日 解説入り自動運転システム開発の「ティアフォー」が113億円調達
株式会社ティアフォーは、総額113億円の資金調達を実施したことを発表しました。
ティアフォーは、オープン・ソースの自動運転OS「Autoware」の開発を主導しています。
また、自動運転システムの開発、サブスクリプション・モデルによる自動運転EVの提供、自動運転EVを用いた無人物流・旅客サービスなどに関するビジネスを展開しています。
今回の資金調達により、優秀な人材の獲得と財務基盤の強化を進め、自動運転システムの本格的な商用化を目指す模様です。
<創業手帳・編集部の視点>
113億円の累計調達。自動運転、自動車分野の調達が相次ぎ、マーケットの大きさが伺えます。一方で、手がける領域が多岐にわたるように見えるので、尖った突出したサービスを生み出せるか注目です。
有望企業の創業手帳ニュース
関連するタグのニュース
2024年11月22日、コングラント株式会社は、総額3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 コングラントは、ソーシャルセクターと企業向けに、寄付決済を中心とする寄付DXシステムを提供しています…
2020年3月11日、フォースタートアップス株式会社は「国内スタートアップ資金調達額ランキング(2020年1月〜2月)」を発表しました。 フォースタートアップスは、成⻑産業領域に特化した情報プラットフ…
2022年1月11日、株式会社Smashは、総額8,016万円の資金調達を実施したことを発表しました。 リテンションボット「Smash」を開発・提供しています。 サブスクリプションサービスや定期通販を…
2022年10月21日、株式会社komhamは、資金調達を実施したことを発表しました。 komhamは、独自開発の微生物群「コムハム」の研究と、「コムハム」を使用したバイオリサイクルシステム/技術を提…
2020年12月2日、株式会社マイムは、「PROTO DIVER」でスタートアップ応援キャンペーンを開始したことを発表しました。 「PROTO DIVER」は、月額10万円からの定額制システム開発サー…
大久保の視点
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
注目のニュース
最新の創業手帳ニュース