注目のスタートアップ

ソーシャルVRサービス開発の「ambr」が1億円調達

company

2019年4月9日、株式会社ambrは、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。

仮想世界「ambr」を開発しています。

VRデバイスからアクセスできる仮想世界です。

ユーザーはアバターとなってアクセスし、他ユーザーとのコミュニケーションや、ゲームを楽しむことができます。

継続的に空間や機能を拡張する他、ユーザーが仮想空間を創造できるような仕組みも構築していく予定です。

カテゴリ 有望企業
関連タグ VR ゲーム
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
起業するには何から始める?誰でもできる起業の仕方や手続き【5ステップで解説】
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ブロックチェーン技術基盤「KYUZAN Core」など提供の「Kyuzan」が2.6億円調達
2021年12月10日、株式会社Kyuzanは、総額2億6,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 ブロックチェーンプロダクトの開発を簡単かつ加速化する技術モジュール「KYUZAN Cor…
ゲームアプリ開発の「グランディング」が資金調達
2021年9月21日、グランディング株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。 また、カジュアルゲーム開発の合同会社2DFantasistaと、3Dゲーム開発の株式会社ArAtAと業務提携の基…
VRコラボレーション・サービス開発の「Synamon」が2.4億円調達
2019年3月26日、株式会社Synamonは、総額約2億4,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、KDDI株式会社設立の「KDDI Open Innovation Fund …
Web3ゲームやプラットフォーム事業を手がける「Mint Town」が「NTTドコモ・ベンチャーズ」から資金調達
2024年2月22日、株式会社Mint Townは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社NTTドコモ・ベンチャーズです。 Mint Townは、株式会社BLOCKSMITH&Co…
ARスポーツ「HADO」を開発するmeleapが3億円調達!
平成29年11月6日、株式会社meleapは、総額3億円の資金調達を実施したと発表しました。 拡張現実(AR)を使ったスポーツゲーム「HADO」を展開しています。 「HADO」は、ヘッドマウントディス…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集