注目のスタートアップ

ソーシャルVRサービス開発の「ambr」が1億円調達

company

2019年4月9日、株式会社ambrは、総額1億円の資金調達を実施したことを発表しました。

仮想世界「ambr」を開発しています。

VRデバイスからアクセスできる仮想世界です。

ユーザーはアバターとなってアクセスし、他ユーザーとのコミュニケーションや、ゲームを楽しむことができます。

継続的に空間や機能を拡張する他、ユーザーが仮想空間を創造できるような仕組みも構築していく予定です。

カテゴリ 有望企業
関連タグ VR ゲーム
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
キャッシュフロー計算書のサムネイル
キャッシュフローとは?計算書(C/F)の見方や作り方などをわかりやすく解説!
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
企業組合とは?設立方法とメリット・デメリットを紹介

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

スマホARゲームを開発する「CoilSite」が2,000万円調達
2022年9月5日、株式会社CoilSiteは、2,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 CoilSiteは、スマートフォン向けARゲームを開発しています。 拡張現実を用いた高い没入感、…
Web3ゲームやプラットフォーム事業を手がける「Mint Town」が「NTTドコモ・ベンチャーズ」から資金調達
2024年2月22日、株式会社Mint Townは、資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社NTTドコモ・ベンチャーズです。 Mint Townは、株式会社BLOCKSMITH&Co…
VRイベント「バーチャルマーケット」の開催やVRエンジン提供などxR事業を展開する「HIKKY」が65億円調達
2021年11月15日、株式会社HIKKYは、65億円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、株式会社NTTドコモです。NTTドコモとは、2021年10月20日に資本業務提携契約を締結して…
空間型VR「uralaa」を開発・提供する「フォレストデジタル」が7,000万円調達
2022年12月22日、フォレストデジタル株式会社は、総額7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 フォレストデジタルは、空間型VR「uralaa(うらら)」を開発・提供しています。 大…
高齢者施設向けVR旅行体験提供の「デジタルステッキ」が障害者支援事業の「千楽chi-raku」と業務提携
2021年8月20日、一般社団法人デジタルステッキは、特定非営利活動法人千楽chi-rakuと業務提携契約を締結したことを発表しました。 デジタルステッキは、高齢者施設を中心にVR旅行体験を提供してい…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳