注目のスタートアップ

スマートセキュリティの「Secual」が6億円調達!

company

株式会社Secual は、総額6億円の資金調達を実施したことを発表しました。

資本業務提携したのは、SOMPO ホールテディングス、積水化学工業、加賀電子、ケイアイスター不動産です。

Secualは、ホームセキュリティデバイスの「Secual」を開発・提供しています。

センサー、ゲートウェイ、スマホアプリから成り立っており、窓やドアに設置したセンサーが衝撃など異常があったことを感知し、スマホの専用アプリに通知するセキュリティサービスです。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 住宅 研究開発型ベンチャー
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
【2026年版】会社設立のやること・流れ・費用をチェックリストで完全解説
【2025年最新】起業・開業の強い味方!補助金・助成金おすすめ15選
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

ARで内装を提案するアプリ「ゲンチロイド」の提供元が7,000万円調達!
平成30年4月17日、KAKUCHO株式会社は、総額約7,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 実空間上にAR(拡張現実)で壁材・床材をシミュレーションすることで、消費者が施工後の部屋の…
プラスチック代替の新素材「LIMEX」を開発する「TBM」が資金調達
平成30年9月11日、株式会社TBMは資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、ディップ株式会社と、伊藤忠商事株式会社です。 TBMは、プラスチックの代替となる、石灰石を主原料とした新素材「L…
超小型人工衛星開発の「アクセルスペース」が25.8億円調達
2018年12月7日、株式会社アクセルスペースは、総額約25億8,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 重さ60キロググラム程度、大きさ50センチメートル四方の超小型衛星を開発しています…
「もりおかSDGsファンド」が日詰平井邸に残された醸造所の復活を目指す「平六醸造」に出資
2023年6月16日、フューチャーベンチャーキャピタル株式会社は、FVC Tohoku株式会社が盛岡信用金庫等と共同で設立したもりおかSDGs投資事業有限責任組合(もりおかSDGsファンド)より、株式…
電子機器の放熱性の課題を解決する新素材「Thermalnite」を開発した「U-MAP」が3億円調達
2020年6月19日、株式会社U-MAPは、総額約3億円の資金調達を実施したことを発表しました。 名古屋大学 宇治原研究室(未来材料・システム研究所)の研究成果である繊維状窒化アルミニウム単結晶(「T…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集