注目のスタートアップ

AIプログラミング学習サービス「Aidemy」の運営元が9,200万円調達!

company

平成30年5月10日、株式会社アイデミーは、総額9,200万円の資金調達を実施したことを発表しました。

AI関連の技術を学べるプログラミング学習サービス「Aidemy」を提供しています。

実践を重視しており、実際にコードを書きながら学んでいくスタイルです。

サービスはブラウザ上で完結しており、特別な環境を必要としていません。

今回の資金は、組織体制の強化に充当し、B2B事業の拡大や学習コンテンツの拡充、平成30年8月に予定している海外展開の準備を進めていく予定です。

カテゴリ 有望企業
関連タグ AI 教育プログラム
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
一人会社と個人事業主の違いとは。一人でも法人にするメリット・デメリット
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

AIとプロによるインテリアコーディネートサービス「SELECTION」を手がける「S-CANVAS」が資金調達
2025年9月18日、株式会社S-CANVASは、資金調達を発表しました。 S-CANVASは、インテリアコーディネートサービス「SELECTION」を運営しています。 AIとプロの力を組み合わせたイ…
テレプレゼンス・ロボット開発の「GITAI」が125万ドル調達
平成29年12月20日、GITAI Inc.は、総額125万ドル(約1億4000万円)の資金調達を実施したことを発表しました。 次世代テレプレゼンスロボット用通信技術・OSを開発しています。 VR端末…
人材サービス展開の「ビズリーチ」がファンドを立上げ
平成30年10月11日、株式会社ビズリーチは、「ビズリーチ 創業者ファンド」の立上げを発表しました。 「ビズリーチ 創業者ファンド」は、創業期のスタートアップを資金面・採用面から支援するファンドです。…
建築業界向けDXソリューション事業を展開する「AMDlab」が2億円調達
2025年9月4日、株式会社AMDlabは、2億円の資金調達を発表しました。 AMDlabは、建築業界向けDXソリューション事業や、高速建築設計クラウド「DDDDbox」を展開しています。 DXソリュ…
生成AIによりAI仮想キャラクターとの会話の実現を目指す「Devesion」が1,500万円調達
2023年9月22日、Devesion株式会社は、1,500万円の資金調達を実施したことを発表しました。 引受先は、SkylandVenturesです。 Devesionは、生成AI(Generati…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳