「KAMARQ」が月額500円から家具を利用できるサービスのβ版をローンチ

tips

平成30年3月20日、KAMARQ HOLDINGSは、サブスクリプションサービスのβ版をローンチしたと発表しました。

月額500円から家具を利用できるサブスクリプション型のサービスです。

最低利用期間を超えた商品は、いつでも新品や、色違いの商品、他の商品に交換することができます。

KAMARQは、IoT家具をブランド「KAMARQ」を展開し、スピーカー内蔵型のテーブル「SOUND TABLE」などを販売しています。

カテゴリ トレンド
関連タグ IoT
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
【記入例つき】事業計画書の書き方を初心者向けに解説|起業・融資対応テンプレートあり
【2025年最新】クラウドファンディングのやり方とは?仕組み・種類・始め方の手順ガイド
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
酒類販売業免許とは?お酒の販売には免許が必要!飲食店開業のための酒販免許取得を専門家が解説
【2025年最新版】合同会社と株式会社の違いを徹底比較!メリット・デメリットや選び方をわかりやすく解説

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

「フューチャーベンチャーキャピタル」がデジタルアートとセンサーを活用したリハビリツールを提供する「デジリハ」に投資実行
2023年3月31日、フューチャーベンチャーキャピタル株式会社は、株式会社デジリハに投資を実行したことを発表しました。 デジリハは、デジタルアートとセンサーを活用したリハビリツール「デジリハ(Digi…
スマートゴミ箱「SmaGO」を手がける「フォーステック」と「ゼンリンデータコム」「名古屋テレビ」が資本業務提携
2023年11月6日、株式会社フォーステックは、株式会社ゼンリンデータコム、名古屋テレビ・ベンチャーズ合同会社と業務提携を締結したことを発表しました。 またこれに先立ち、2023年9月15日に第三者割…
RFIDにより在庫・物品の位置を自動取得しデジタルマップ上に表示する「Locus Mapping」を展開する「RFルーカス」が「イトーキ」と資本業務提携
2024年7月3日、RFルーカス株式会社は、株式会社イトーキと資本業務提携を締結したことを発表しました。 RFルーカスは、RFID(ICタグ)により在庫・物品の位置を自動取得してデジタルマップに表示す…
「グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築/IoTセンシングプラットフォームの構築」
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構は「グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築/IoTセンシングプラットフォームの構築」に係る公募について発表しました。 カーボンニ…
ヘルスケア・医療向けIoTセンサー開発の「クォンタムオペレーション」が資金調達
2020年2月6日、株式会社クォンタムオペレーションは、資金調達を実施したことを発表しました。 ヘルスケア・医療分野におけるIoTデバイス「バイタルバンド」を開発しています。 アナログ・データのデジタ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集