ドローン用アプリ開発などの「ORSO」と大分のICT企業「オーイーシー」が業務提携

tips

平成30年2月8日、株式会社ORSOは、株式会社オーイーシーと業務提携を行うことを発表しました。

ORSOは、民間や自治体向けにドローンアプリやツールの開発、スマートフォン向けゲームアプリの開発などを展開しています。

オーイーシーは、大分県におけるICTリーディングカンパニーです。

今回の業務提携は、大分県におけるドローン・IoT分野でのビジネス創造と、人材育成を目的としたものです。

カテゴリ トレンド
関連タグ IoT ドローン 提携
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
起業の仕方サムネイル
起業の6ステップ。素人でも失敗しない起業の仕方を大解剖。起業の専門家が体験とデータで解説。
【起業準備】会社設立前に絶対にやるべき10のアクションリスト
【2026年最新】起業・開業の味方!補助金・助成金おすすめ15選|税理士・社労士・行政書士監修
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説

トレンドの創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

福利厚生アウトソーシングの「イーウェル」と「SOMPOリスケアマネジメント」が業務提携
平成29年12月25日、株式会社イーウェルと、SOMPOリスケアマネジメント株式会社は、健康分野における業務提携に係る基本合意書を締結したことを発表しました。 企業・健康保険組合などを取り巻く課題の解…
駅配サービス「BOPISTA」が実証実験中 所沢駅構内とランエミオ所沢にスマートロッカーを新設
2022年2月24日、株式会社SPACERは、駅配サービス「BOPISTA(ボピスタ)」の実証実験において、所沢駅構内・駅商業施設グランエミオ所沢にスマートロッカー「SPACER」を新設したことを発表…
アメリカ・最新位置捕捉技術開発の「Humatics」が1800万ドル調達
アメリカ・マサチューセッツ州ケンブリッジを拠点とする、Humaticsは、総額1800万ドル(約20億2000万円)の資金調達を実施しました。 コストが安くてすむ無線周波数を使い、ミリメートル単位で物…
「スターフェスティバル」が「東急不動産ホールディングス」・「ハウス食品」と資本業務提携
2019年2月4日、スターフェスティバル株式会社は、東急不動産ホールディングス株式会社と、ハウス食品グループ本社株式会社から、それぞれ出資を受けたことを発表しました。 また、それぞれと業務提携すること…
仮想通貨取引所など運営の「LastRoots」が「オウケイウェイヴ」と業務提携
2019年1月29日、株式会社LastRootsは、株式会社オウケイウェイヴと、業務提携を締結したことを発表しました。 LastRootsは、動画広告と仮想通貨を組み合わせた広告サービスプラットフォー…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳