注目のスタートアップ

コラボレーションツール開発の「ヌーラボ」が1億円調達!

company

株式会社ヌーラボは、1億円の資金調達を実施しました。

チームワークのためのチャットツール「typetalk」や、ビジュアルコラボレーションツール「cacoo」、プロジェクト管理ツール「backlog」を開発・提供しています。

今回の資金調達により、オランダ・アムステルダムに拠点を新設します。

また、開発体制と海外におけるマーケティングの強化を図ります。

カテゴリ 有望企業
関連タグ 海外展開
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
NPO法人設立サムネイル
【2025年最新】NPO法人の設立ガイド|費用・条件・手順を徹底解説
【2025年最新】東京都の創業・起業者支援「創業助成金(創業助成事業)」について解説
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
法人成りとは?個人事業主が法人化するメリット・デメリットや手続きを徹底解説!
小規模企業共済サムネイル
小規模企業共済とは?危ない?潰れる?加入手続きから解約方法、メリット・デメリットまで徹底解説!

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

養豚における生産性向上と環境配慮の両立を支援する「Eco-Pork」が資金調達
2025年11月28日、株式会社Eco-Porkは、資金調達を発表しました。 今回の資金調達により、累計調達額は53億円となります。 Eco-Porkは、クラウド型養豚経営支援システム「Porker」…
「楯の川酒造」のウイスキー製造子会社「月光川蒸留所」が3.5億円調達
2022年10月4日、月光川蒸留所株式会社は、総額3億5,000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 月光川蒸留所は、日本酒「楯野川」を製造する山形県の酒造である楯の川酒造株式会社が、ウイスキ…
【農林水産省】「2024年の農林水産物・食品の輸出実績」を公表
2025年2月4日、農林水産省は、「2024年の農林水産物・食品の輸出実績」について発表しました。 農林水産省は、「2024年の農林水産物・食品の輸出実績」を取りまとめました。 2024年の農林水産物…
「ものづくり補助金活用事例紹介」補助金で現場改革、その先のDXに挑んだ永井製作所の成長の軌跡
独立行政法人中小企業基盤整備機構は、「ものづくり補助金」の活用事例として、複数事業者の事例を紹介しています。 補助金で現場改革、その先のDXに挑んだ永井製作所の成長の軌跡 支援機関とともに生産性向上に…
わさびの自動栽培ソリューションを開発する「NEXTAGE」が2億円調達
2025年9月5日、株式会社NEXTAGEは、資金調達を発表しました。 NEXTAGEは、わさびの自動栽培ソリューションの開発に取り組んでいます。 現在、わさび栽培モジュールの製造・販売・保守・栽培サ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集
無料冊子
創業手帳冊子版(無料) 補助金ガイド 創業手帳woman 飲食開業手帳