注目のスタートアップ

VR内見の「ナーブ」が資金調達!

company

ナーブ株式会社は、資金調達を実施したことを発表しました。

引受先は、東急不動産ホールディングス株式会社が取り組む「TFHD Open Innovation Program」と、Spiral Ventures Japan Fund 1号投資事業有限責任組合です。

これにより、資金調達の総額は13億3,000万円となりました。

ナーブは、不動産の内見にVRを活用する「VR内見」や、企業向けに開発不要のVRサービスを提供するVRクラウドなどを展開しています。

カテゴリ 有望企業
関連タグ VR 住宅
創業手帳
この記事を読んだ方が興味をもっている記事
合同会社の設立方法を徹底解説|費用・手続き・必要書類まで分かりやすく解説!
一般社団法人設立サムネイル
一般社団法人の設立方法を徹底解説|手続きの流れ・必要書類・費用・メリットなど
家族経営で家族に給料を払うとどうなる?個人事業主・法人の違いと節税方法を徹底解説
有限会社とは?なぜもう設立できないのか?
法人の印鑑証明書の取り方 | 手数料は?どこで?郵送は可能?
持続化給付金の申請開始!最大200万円給付で事業を下支えー概要やポイントは?

有望企業の創業手帳ニュース

関連するタグのニュース

中古不動産流通ポータルサービス運営の「GA technologies」が「SBJ銀行」と業務提携
平成30年8月28日、株式会社GA technologiesは、株式会社SBJ銀行と業務提携契約を締結したことを発表しました。 GA technologiesは、AIを活用した中古不動産流通ポータルサ…
VRゲーム開発の「Thirdverse」が20億円調達
2021年8月10日、株式会社Thirdverseは、総額約20億円の資金調達を実施したことを発表しました。 VRメタバース実現のため、日米にある2つのスタジオにおいてVRゲームの企画開発を行っていま…
空き家の所有者と買い手をつなぐマッチングアプリを手がける「ポルティ」が5000万円調達
2024年12月10日、株式会社ポルティは、5000万円の資金調達を実施したことを発表しました。 また、空き家の所有者と買い手をつなぐマッチングアプリ「ポルティ」と、登録不要の即時査定「ポルティ空き家…
医療用画像処理ソフトウェア「Holoeyes MD」などを提供する「Holoeyes」が4億円調達
2023年8月29日、Holoeyes株式会社は、総額約4億円の資金調達を実施したことを発表しました。 Holoeyesは、医療用画像処理ソフトウェア「Holoeyes MD」、同じ3Dホログラムを複…
VRライブプラット・フォーム「VARK」運営の「ActEvolve」が2億円調達
2019年8月7日、株式会社ActEvolveは、総額約2億円の資金調達を実施したことを発表しました。 VR専用のライブ・プラットフォーム「VARK」を運営しています。 今回の資金は、VTuberのラ…

大久保の視点

明治大学ビジコンで優勝&100万円獲得はゼファーさん明治大学2年「NEUROGICA」メンタルIoT
2025年3月14日(金)に明治大学・御茶ノ水キャンパスで第3回明治ビジネスチャレンジ(明治ビジチャレ)が明治大学経営学部主催で行われました。 明治大学の各…
(2025/3/14)
日本サブスク大賞2024グランプリはAI英会話スピークバディが受賞!
日本国内で唯一のサブスクリプション特化型イベント「日本サブスクリプションビジネス大賞2024」が、2024年12月4日(水)にベルサール六本木で開催されまし…
(2024/12/4)
国際団体エンデバージャパン「EndeavorJapanSummit 2024」を現地レポート!
パネルセッション例:中村幸一郎(Sozo Ventures ファウンダー・著名な投資家)、ヴァシリエフ・ソフィア市副市長(ブルガリアの首都) 「Endeav…
(2024/10/9)
創業手帳 ファウンダー 大久保幸世のプロフィールはこちら

注目のニュース

最新の創業手帳ニュース

創業時に役立つサービス特集